
こんにちは、ちゅんみです。
5月14日(日曜日)は母の日ですが、ギフトの準備は終わっていますか?
なにが欲しいかわからないから、とりあえず食べ物系で…という方もいますよね。
今回は、母の日におすすめの食べ物系ギフトを紹介します。
母の日におすすめのギフト1つめは、クッキーです。
かわいい缶に入っているクッキーは、人気がありますよ。
紅茶クッキー、抹茶クッキーのようにフレーバーが複数入っているものを選ぶのがおすすめです。
母の日におすすめのギフト2つめは、チョコレートです。
デパートなどで売られているようなちょっと高いチョコレートがよいでしょう。
かわいい容器に入っているものだと、お母さんも喜びますよ。
有名ショコラティエのものもおすすめです。
母の日におすすめのギフト3つめは、ご当地フードです。
高齢などでなかなか旅行が行けないお母さんもいるかと思います。
食べ物だけで旅行した気分になれるご当地系フードがおすすめです。
ご当地ラーメン、ご当地限定お菓子(ポテチなど)、ご当地の揚げ物やおかずなど、プレゼントしませんか。
お母さんの出身地の食べ物もよいですね。
母の日におすすめのギフト4つめは、お取り寄せスイーツです。
ちょっと自分では買わないようなお取り寄せスイーツをプレゼントするのもよいでしょう。
数量限定スイーツは特別感があり、プレゼントにぴったりです。
母の日におすすめのギフト5つめは、スーパーのお菓子詰め合わせです。
スーパーで100円くらいで買える安いお菓子を、ギフトボックスにたくさん入れて贈るのもおすすめです。
ギフトボックスは100円ショップなどで安く買い、お菓子をたーくさん入れると、お母さんも喜びます。
手作り感のあるギフトになってよいですよね。
こちらは義母よりも実母のほうがよいかもしれません。
母の日におすすめのギフト6つめは、フード系カタログギフトです。
カタログギフトの中にはご当地スイーツなど、食べ物に特化したものがあるので、カタログギフトを送りませんか。
なにが好きだかわからないときにぴったりです。
すてきな母の日をお過ごしくださいね。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
母の日にプリザーブドフラワーをプレゼントしようと考えている方もいますよね。
でも、どんなものを選べばいいか悩みませんか。
今回は、プリザーブドフラワーの選び方を紹介します。
プリザーブドフラワーの選び方を紹介します。
プリザーブドフラワーの選び方1つめは、値段です。
プリザーブドフラワーは生花よりもちょっと高めに値段設定されています。
これは作るときに手間がどうしてもかかるから。
プリザーブドフラワーの値段は、だいたい3,000円から8,000円ほど。
使用されているプリザーブドフラワー数、大きさで値段が異なります。
プリザーブドフラワーの選び方2つめは、カラーです。
お母さんが好きな色のお花を選んでください。
お花屋さんにはオーソドックスな商品が多く、ピンクや赤がメインです。
変わった色のお花はネットショップが多いので、青や緑など個性的な作品が欲しい方はネットでお買い物をしましょう。
プリザーブドフラワーの選び方3つめは、大きさです。
あまりにも大きなプリザーブドフラワーだと、飾るのが大変。
お母さんも、もらって嬉しいものの「どこに飾ろうかしら…」と悩んでしまいます。
飾りやすいサイズのものがよいですよ。
プリザーブドフラワーの選び方4つめは、飾り方です。
そのまま置くタイプのプリザーブドフラワーもあれば、壁掛けタイプも。
壁に穴を開けたくない方には、壁掛けはおすすめしません。
マイペリドットには母の日にぴったりな作品がたくさんあります。

キャラクターもののプリザーブドフラワーはとても人気があります。
ぜひお店をご覧くださいね。
母の日特集 | プリザーブドフラワーのマイペリドット (rakuten.ne.jp)
ペットを飼っている方には、どうぶつのプリザーブドフラワーもおすすめです。

カーネーションを扱ったプリザーブドフラワーもあり、こちらは母の日に最適です。

すべてプリザーブドフラワーでできています。
どうぶつやキャラクター好きのお母さんにぜひプレゼントしませんか。
直接お母さんのおうちに郵送することも可能です。
お値段がわかる書類(領収証)は同梱していないので、ご安心ください。
素敵な贈り物を見つけてくださいね。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
ちゅんみはプリザーブドフラワー教室に長く通いました。
複数の教室に行って、自分に合うところを探した経験があります。
その経験を活かして、
今回は、プリザーブドフラワーアレンジメントをするメリットを紹介します。
プリザーブドフラワーアレンジメントをするメリットを解説します。
アレンジメントをするメリット1つめは、買うよりも安いことです。
材料の仕入れ方にもよりますが、ほとんどの場合はお花屋さんで買うよりも自分でアレンジしたほうが安くプリザーブドフラワーが手に入ります。
アレンジメントをするメリット2つめは、集中できることです。
ちゅんみはスクールで長くレッスンを受けていましたが、だいたい1回のレッスンは2時間ほど。
これがあっという間に過ぎてしまうのです。
レッスンを受けているときはそんな気がしませんが、レッスン後にカフェで休むと、「あー疲れた! 充実したなあ」という気分に。
集中力もつくかと思います。
アレンジメントをするメリット3つめは、自分だけのアレンジメントが作れることです。
既製品とは違う、自分だけのアレンジメントが作れるのも魅力です。
この色の作品が欲しい! とこだわりがある方には、既製品ではなく自分で作るとよいでしょう。
アレンジメントをするメリット4つめは、趣味を通じた知り合いができることです。
スクールに通うことで、知り合いもできるでしょう。
ちゅんみはレッスン後に少しおしゃべりをする程度で、LINEを交換して仲良くなった知り合いはできませんでした。
スクールによっては、チケット制なのでいつも同じ人とレッスンを受けるとは限りません。
しかし、スクールのレッスンを通じて友だちを作ることも可能です。
友だち作りをしたい方にもおすすめです。
アレンジメントをするメリット5つめは、心が華やぐことです。
ちょっと抽象的なのですが、お花を見ることで癒しの効果もあります。
お部屋にお花を飾ることで、室内が華やぎおうち時間がより楽しめるでしょう。
自分だけの作品を作っていると思ったら、気持ちもワクワクしませんか。
心にもよい効果が期待できるかと思います。
興味がある方は、ぜひプリザーブドフラワーのアレンジメントをしませんか。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
5月14日(日曜日)は母の日です。
みなさん準備はできていますか?
プレゼントはもう買って、あとは渡すだけという方もいるでしょう。
お母さんとどう過ごそうか悩んでいる方もいませんか。
プレゼントの渡し方も迷いますよね。
そこで今回は、母の日の過ごし方を紹介します。
遠方に住むお母さんとの母の日の過ごし方を紹介します。
母の日のおすすめの過ごし方1つめは、会って一緒に過ごすことです。
遠すぎない距離であれば、一緒に会ってランチやディナーをするのがおすすめです。
その場で開けてほしいプレゼントを渡す場合は、手荷物になりますが、最初に渡すとよいでしょう。
プレゼントを見たお母さんの反応が見られます。
母の日のおすすめの過ごし方2つめは、電話をすることです。
直接会えないときは、電話をするのがおすすめです。
LINE電話もいいですし、ビデオ通話もおすすめ。
なかなか会えていない方は、ぜひ顔を見せてあげてくださいね。
母の日のおすすめの過ごし方3つめは、手紙を送ることです。
今時手紙? と思うかもしれませんが、普段めったに送らない手紙が子どもから来たらお母さんは喜びますよ。
なかなか直接言えない気持ちを書いてくださいね。
近くにお母さんが住んでいる場合の過ごし方を紹介します。
母の日のおすすめの過ごし方1つめは、家事を手伝うことです。
日頃お母さんが率先して家事をしている場合は、お手伝いをしましょう。
「今日はわたしがやるから、お母さんは座っていて」と完全にお母さんをオフデーにするのもよいですね。
母の日のおすすめの過ごし方2つめは、外食です。
いつも料理を作ってくれるお母さんに休んでもらうために、外食もおすすめです。
母の日のおすすめの過ごし方3つめは、お出かけです。
お母さんに自分の時間をプレゼントするのもよいですね。
「うちのことはやっておくから、今日はゆっくり出かけてきてね」というのもおすすめです。
当日にゆっくり過ごしてね、と言われても困ってしまうので、事前に伝えておきましょう。
そうすれば、お母さんが友だちとも予定を合わせやすくなります。
素敵な母の日にしてくださいね。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。