
こんにちは、ちゅんみです。
みなさん突然ですがお盆がいつだかご存じですか?
恥ずかしながら、ちゅんみは正確には知りません。母が「お盆だから迎え火するよ」と言うと、「ああ、お盆なのね」と思う程度。
なぜか母はいつがお盆か知っているのです笑
今回は、2022年のお盆がいつなのか解説いたします。
お盆は毎年時期が決まっています。
8月13日から8月16日の4日間をお盆と呼びます。
8月13日は盆の入りで、この日に迎え火をします。
しかし、地域によってお盆には違いがあります。
7月13日から7月16日をお盆とする地域もあるのです。
ちなみにちゅんみの実家は7月がお盆でした。
おそらく都内は7月がお盆ということもあるかと思います。
嫁ぎ先などではお盆の時期が違うことがあるので、気を付けてくださいね。
【迎え火・送り火】
お盆の期間中にやることは迎え火・送り火が有名ですね。
煙を出して、ご先祖さまが無事に道筋がわかるようにお知らせするとされています。
【お仏壇の掃除】
また、ご先祖さまが帰って来るので、お仏壇を綺麗に掃除します。
お花も綺麗にお供えしましょう。
お線香を立てて、お迎えをしてください。
【お墓の掃除】
お墓のお掃除もします。
お墓にお花も供えてくださいね。
お盆の時期は「不殺生戒」とされていて、この時期は生き物を殺してはいけないとされています。
そのため、魚釣りはNGだそうです。
他にも川や海に入ると、連れていかれてしまうとも言われています。
これは水難事故予防で言われているのかもしれません。
そんなの迷信だ、泳ぎが得意だから大丈夫と、過信せずに、水に入るのは避けましょう。
お仏壇のお供えは、仏花がマナーですが、プリザーブドフラワーもOKです。
花屋かなプリザーブドフラワーではなく、仏花用のアレンジメントがされたプリザーブドフラワーをおすすめします。
プリザーブドフラワーであれば水の交換がないので楽。
高齢の方には、水の交換が負担になることもあります。
つい忘れてしまいニオイが出ることも。
プリザーブドフラワーなら飾るだけでOKなので、負担を少なくしたい方に向いています。
マイペリドットは仏壇におすすめの仏花をご用意しています。

他のお店にも仏壇用のプリザーブドフラワーがあるので、ネットでいろいろ探してみてください。
コンパクトなものだと小さな仏壇にも飾りやすいですよ。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
2022年の夏は暑い予報です。
去年(2021年)はずいぶん涼しかったのに…。
命の安全のためにも、エアコンを入れることが大切ですが、それでも暑いんですよね。
視界からも涼しい気分になりませんか。
そこで今回は
夏におすすめのプリザーブドフラワーのアレンジメントをご紹介します。

こちら、涼し気なお色ですよね。マイペリドットの新作です!
南極に行った気分になれそうなアレンジメントです。
リボンも寒色なのでより涼し気に。
アロマがお好きな方は、このアレンジメントの近くにレモンのアロマを飾りませんか。
視界からだけでなく、香りからも癒されるはず。

こちらはスイカとどうぶつがモチーフになっているアレンジメントです。
夏と言えばスイカ!
スイカ好きでどうぶつをお迎えしている方におすすめです。
ギフトにもぴったり。
お世話になった方に贈りませんか。

こちらはひまわりのアレンジメントです。
夏っぽくて明るく元気な作品に仕上がっています。
下にはちょこんとどうぶつのシルエットが。
夏にお散歩をしているイメージです。
こちらもギフトにぴったり。

こちらはハワイをモチーフにしたプリザーブドフラワー。
ドームアレンジになっていて、フタをかぶせておけば掃除も楽ちんです。
プルメリアがハワイっぽさを出しています。
ハワイが好きな方におすすめです。
おうちにいながら、ハワイ気分になりたい方にも^^
フラダンス教室の受付に飾るのもよいですよね。
フラをやっている方、教室を運営している方にもおすすめです。
水色や青は、色彩心理学では涼しさを感じる色だそうです。
実際にこの色を見ると、少し涼しく感じるのだとか。
暑い夏に、寒色のアレンジメントを室内に飾って、涼しさを感じませんか。
夏の贈り物にもおすすめです。
暑いときに真っ赤なものをもらうよりも、涼しい色のものをもらったほうがいいですものね。
夏向けのアレンジメントですが、通年飾ることが可能。
プリザーブドフラワーなので2年ほどは綺麗な状態を保ちます。
長く楽しみたい方はぜひマイペリドットのプリザーブドフラワーがお迎えしませんか。
季節に合ったアレンジメントを飾ってくださいね。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
お仏壇には仏花を飾るのが一般的ですが、小さい仏壇の場合、お花を狭く感じてしまうこともありますよね。
そこで今回は、
小さい仏壇におすすめのプリザーブドフラワーをご紹介します。
小さな仏壇におすすめのプリザーブドフラワーをご紹介します。

マイペリドットでは、仏花用にプリザーブドフラワーをご用意しております。
ご自宅の仏壇はもちろんですが、お悔やみにも向いています。
サイズは、幅80mm×高140mm。
小さい仏壇でも飾りやすくておすすめです。
仏壇にプリザーブドフラワーはマナー違反なのでしょうか。
結論から言うと、プリザーブドフラワーを仏花にしてはいけない、というルールはありません。
落ち着いた色のアレンジメント、仏花用にアレンジされたプリザーブドフラワーであれば、マナー違反とはならないので、ご安心くださいね。
一般的に、仏花に対で飾ります。
仏壇だけでなく、お墓でも花立が2つあることがほとんど。
左右で同じお花を対にして飾るのです。
しかし、小さい仏壇には対で仏花を飾るのは大変。
お花が仏壇に当たってしまうことや、ギチギチになってしまうこともあるでしょう。
生花を対で飾る場合は、水の交換も大変。
小さな仏壇であれば、置くときに手が仏壇に当たって、水をこぼしてしまうリスクも…。
そこでおすすめなのが、プリザーブドフラワーなのです。
プリザーブドフラワーは茎がない分、コンパクトにアレンジされています。
水やりの手間もないので、小さい仏壇のおうちにもおすすめなのです。
ご高齢の方へもプリザーブドフラワーの仏花はおすすめです。
水やりや水の交換が必要ないため、飾る負担がほぼありません。
高齢だと水の交換もおっくうに感じることも…。
水替えを忘れてしまい、夏場に水が匂ってしまうこともあるので、プリザーブドフラワーの仏花がよいでしょう。
高齢の方にプリザーブドフラワーを贈る際は、必ずプリザーブドフラワーについての説明をしてください。
この3つを伝えておくと安心ですよ。
マイペリドット以外にもプリザーブドフラワーの仏花を販売しているお店はたくさん。
ぜひ探してみて、仏壇に飾ってくださいね。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
プリザーブドフラワーを大切な人に贈る際に、花言葉が気になる方もいますよね。
変な花言葉があったらどうしよう…と思うことも。
そこで今回はプリザーブドフラワーの花言葉や色の意味について解説します。
プリザーブドフラワーは少し前まで花言葉は設定されていませんでした。
しかし、近年はプリザーブドフラワーが広く知れ渡り、
長く咲き続けるお花、枯れないお花という認識が持たれたのです。
現在は、プリザーブドフラワーには「永遠」という花言葉が定着しています。
しかし、プリザーブドフラワーという種類のお花があるわけではありません。
プリザーブドフラワーは、お花の種類ではなく、加工の種類です。
たとえば、赤いバラであれば花言葉は「美」、「情熱」などがあります。
この赤いバラがプリザーブドフラワーになれば
「永遠の美」、「永遠の情熱」とプリザーブドフラワーの花言葉の「永遠」と組み合わせることが多いようです。
花言葉は、植物の特徴を踏まえてつけられた言葉のことで、ギリシア神話に基づくものも多く存在します。
恋愛に関する花言葉も多いですが、ネガティブな花言葉も。
黄色のバラ「愛情の薄らぎ」、アネモネ「恋の苦しみ」、アイビー「死んでも離れない」などがあります。
アイビーはよく特徴をとらえた花言葉ですよね。
建物の外壁にしっかりとくっついている姿は、たしかに「死んでも離れない」と言っていそう。
気にしすぎる必要はありませんが、ネガティブな花言葉を持つ植物もあるので、お花を贈る際はちょっと注意するとよいかもしれません。
お花屋さんは花言葉を知っている方がほとんどです。
ネガティブな花言葉には気を付けながら花束を作ってくれるはずなので、贈り物の場合は「ギフト用でお願いします」と伝えましょう。
プリザーブドフラワーの花言葉は「永遠」ということがわかりましたね。
花言葉どおり、プリザーブドフラワーは長く楽しめるものなので、贈り物にもぴったりです。
一般的には2年ほど綺麗な状態を保つとされているプリザーブドフラワーですが、ちゅんみは10年以上飾っているものもあるほど。
友情や愛情が永遠に続いてほしい大切な人や、永遠に幸せでいてほしい人に贈りませんか。
マイペリドットではオーダーしてくださったすべての方に無料ラッピングと無料メッセージカードをおつけしております。
花言葉と一緒にフラワーギフトを贈るのもおすすめですよ。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。