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夏にもプリザーブドフラワーをおすすめする3つの理由

2022年08月07日

こんにちは、ちゅんみです。

 

おうち時間という言葉が広まり、お花を飾る人も増えています。

しかし、夏ってお花がすぐ傷むイメージですよね。

そんなときにプリザーブドフラワーがおすすめです。

 

今回は、夏にプリザーブドフラワーをおすすめする理由を解説します。

 

夏にプリザーブドフラワーがおすすめの理由とは

夏にプリザーブドフラワーをおすすめする理由をご紹介します。

 

夏にプリザーブドフラワーをおすすめする理由|水を使用していないから

生花であれば水が必要です。

花瓶に入った水を交換する必要があります。

 

夏は水が腐りやすく、水換えをしていないとニオイが出ることが…。

プリザーブドフラワーであれば、水を使用していないので、ニオイの心配はありません。

夏にプリザーブドフラワーをおすすめする理由|傷みにくい

夏場は生花が傷みやすいのが特徴です。

水が傷みやすいのと同様で、花もぐったりするのです。

 

茎が腐りやすく、夏は生花の寿命が短く感じます。

 

プリザーブドフラワーは夏でも傷みません。

夏以外にもずっと飾れるのでおすすめです。

夏にプリザーブドフラワーをおすすめする理由|虫が出ない

夏に水をためていると虫が増えることがあります。コバエが増えると嫌ですよね…。

 

プリザーブドフラワーは、土や水を使用していないため、虫は増えにくいです。

 

ちゅんみも10年以上前のアレンジメントをずっと飾っていますが、虫がついたことはないです。
万が一虫がついて増えてしまった場合は、処分することをおすすめします。

夏におすすめのプリザーブドフラワー

マイペリドットには、夏にぴったりなプリザーブドフラワーがたくさんあります。

 

ここでいくつかご紹介しますね。

 

 

ひまわりを使ったアレンジメントは、夏らしくておすすめです。

犬の顔は選ぶことができます。

ドアにひっかけるとかわいいですね。

 

 

こちらもひまわりのアレンジメントです。

涼し気な水色のプリザーブドフラワーがあるので、みずみずしい仕上がりに。

どうぶつのシルエットは、お選びいただけます。

 

夏の小道をどうぶつたちがお散歩しているような作品です。

 

 

涼みたい方には、レモンとペンギンのアレンジメントがおすすめです。

夏の部活のあとはレモン水がおいしいですよね~。

目からひんやり気分を味わいたい方におすすめです。

アレンジメントの近くに、レモンのアロマを垂らしたコットンを置いておくと、香りが楽しめますよ。

 

夏向けのアレンジメンとは、通年飾ることもできるので、ぜひ冬も飾ってあげてくださいね。

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

【犬】はじめてのお散歩での注意点を解説

2022年08月05日

こんにちは、ちゅんみです。

 

犬をお迎えすると、はじめてのお散歩にワクワクしますよね。

しかし、注意点を守らないと、トラブルや犬の逸走になることもあり得ます。

 

そこで今回は、はじめての犬のお散歩の注意点をまとめます。

 

はじめての犬のお散歩の注意点

はじめての犬のお散歩の注意点をご紹介します。

 

犬の散歩の注意点|どうぶつ病院で相談をしてから

まず犬の散歩は、どうぶつ病院で診察をしてもらってからにしましょう。

 

病気で、免疫が弱い状態のまま外でお散歩をすると、犬の体調が悪化することもあります。

医師から「お散歩に行ってもいいですよ」とお墨付きをもらってからにしましょう。

 

また、子犬のワクチンが終わったらすぐに散歩に行っていいわけではありません。ワクチンを接種してから2週間ほど待ってから散歩をするのがおすすめです。

こちらも医師に相談をしてください。

 

犬の散歩の注意点|ハーネスは体のサイズに合ったものを選びましょう

はじめてのお散歩で使うハーネスは、体のサイズに合ったものを選びましょう。

 

犬が走り出すと、ハーネスが抜けてしまうことがあります。特に体の小さい子犬は特に要注意です。

そのまま迷子になる犬や事故に遭う犬もいます…。必ずサイズがあったものをお選びください。

犬の散歩の注意点|ハーネスやリードは室内で練習する

ハーネスやリードは、自宅の室内で練習してからにしましょう。

 

外で初めて着用すると嫌がって暴れてしまうことがあります。そのまま抜けることもあるので、まずは室内で鳴らしてください。

犬の散歩の注意点|安全なコースを選ぶ

犬の散歩は、安全なコースを選びましょう。

なにが安全なの? と気になりますよね。

 

  • 交通量が少ない
  • 工場が近くにない
  • 学校や幼稚園が近くにない

などがおすすめです。

 

交通量が多いと、自動車の音が聞こえて犬が驚きます。工場もガターン! という大きな音がすることも。
学校や幼稚園は子どもの声がたくさんするので、犬が驚きやすいのです。子どもに囲まれてパニックになることもあるのでご注意ください。

 

驚くだけでなく、そのまま走って逃げてしまう、ハーネスが抜けてしまうことがあるので気を付けてください。

 

犬の散歩の注意点|短距離から

子犬の場合は、短距離から始めてください。

体力がない子犬の場合は、長時間のお散歩で疲れてしまいます。ぐったりすると免疫も落ちるため、最初は短距離から始めましょう。

 

犬の散歩の注意点|アスファルトの上、マンホールの上は注意

夏のお散歩は地面が熱くなっています。

 

特にマンホールの上はかなり高温で、やけどの心配があるのでご注意ください。

 

夏のお散歩は気温が落ちている午前中や夜がおすすめです。

 

はじめてのお散歩、ぜひ安全に楽しんでくださいね。

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

お墓参りで供える花のマナー|プリザーブドフラワーはいいの?

2022年08月03日

こんにちは、ちゅんみです。

 

もうすぐお盆です。

夏休みにお墓参りを予定している人もいますよね。

お墓にはお花をお供えしますが、なにかマナーはあるのでしょうか。

 

今回は、お墓参りで供える花のマナーについて解説します。

 

お墓参りで供える花の種類

お墓参りで供える花の種類は次のものがあります。

 

  • カーネーション
  • スターチス
  • キンセンカ
  • リンドウ

などです。

 

種類を暗記する必要はありません。

お花屋さんで「お墓にお供えしたいので、仏花を一対お願いします」と伝えましょう。

基本的に備える花は奇数がよいとされています。

お花屋さんはすでにお供えの花に関する知識があるので、任せても問題ありません。

 

トゲのある花、毒のある花もお供えには不向きです。

こちらもお花屋さんには常識なので、注意する必要はありません。

 

お墓にお供えする花はプロであるお花屋さんに任せましょう。

お墓参りでは対に花を飾る

お墓に供える花はがよいとされています。

左右対称になるように飾ってください。

 

お花屋さんで仏花を頼むときは「1対(いっつい)」と言うと伝わります。

これで同じ花束を2つ(1対)くれるので、お墓の前に左右対称にして飾りましょう。

花の向きに気を付けて飾ってください。

 

霊園によってルールが異なります

霊園によっては、お花を供えるのがNGなこともあります。

これは屋外に花を飾ることですぐに傷んでしまうから。

霊園で回収する手間が出るので、はじめから禁止していることがあります。

 

和菓子などの食べ物のお供えものも禁止しているところもあるので、ご注意ください。

これはカラスや虫の被害に遭わないためです。

 

プリザーブドフラワーはお墓に飾っていい?

仏花としても人気がでてきたプリザーブドフラワー。

お墓にも飾っていいのか気になりますよね。

結論はプリザーブドフラワーをお墓に飾るのはおすすめしません。

 

プリザーブドフラワーは直射日光に弱い性質があるので、屋外にお墓には不向きです。
お墓には花立が設置されていますが、プリザーブドフラワーはこの花立には入らないので飾ることができません。

 

また雨に当たることで、傷んでしまうので、プリザーブドフラワーはお墓ではなく、仏壇に飾りましょう。

 

マイペリドットの仏花

 

マイペリドットには仏花があります。

落ち着いたトーンのアレンジメントに仕上げているので、贈り物にもおすすめです。

 

ご自宅のお仏壇にもいかがですか。

 

水やりもいらないので、飾りやすいですよ。

お仏壇の花を絶やしたくない方はぜひ。

 

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

【犬・猫・うさぎ】夏休みの旅行にペットを連れて行くべきか

2022年08月01日

こんにちは、ちゅんみです。

 

夏休みに旅行を計画している方もいますよね。

ペットを飼っている方であれば、旅行先に連れていくかどうかで悩むかと思います。

そこで今回は、夏休みの旅行にペットを連れて行くべきかどうか解説します。

 

ペットとの旅行にはリスクがある

ペットと一緒に泊まれるホテルや旅館が増えましたね。

とってもいいことです。

 

ペットと一緒にキャンプを楽しむ方もいますが、実はペットとの旅行にはリスクがあります

 

知らない場所に来ると、ペットはいろいろなニオイでストレスになることがあります。

特にホテルや旅館は他のペットのニオイもするので、クンクンとかいでしまって気になって落ち着かないことも。

 

環境に馴染めずストレスになることもあります。

実際に旅行から帰って来たあと、お腹を壊すペットもいて、そのままどうぶつ病院へ駆け込むことも…。

旅行中はよう体調の変化をチェックしておきたいですね。

また、連れて行く場合は、旅先でもしものときに頼れるどうぶつ病院を調べておいてください。

 

体調不良のリスクだけでなく、ペットの迷子のリスクもあるのです。

「いつものおうちに帰りたい!」とペットたちが思うことで、部屋から出て行ってそのまま迷子になることも。

 

実際に迷子になるペットで、旅先での逸走も珍しくはありません。

自宅近所で迷子になれば、おうちに戻ってきてくれるかもしれませんが、旅先での迷子は再会できないこともあるのです。

これはペットと飼い主さんどちらも不幸になってしまいますよね…。

 

ペットとの旅行はリスクを理解した上で、予防策を考えてお出かけしましょう。

お留守番の注意点

ペットをお留守番させる際は、可能であればペットホテルに預けることをおすすめします。

どうぶつの扱いに慣れた人に託した方が安心です。

 

やむなく自宅でお留守番させる場合は、多めのご飯を用意しましょう。

また夏場は暑くなるので、エアコンを入れた状態にしてお留守番させてください。

 

ペットも熱中症になります。最悪の場合は死に至ることもあるので、十分注意をしてください。

 

ペットモニターがある場合は、モニターで様子を監視しましょう。

 

友だちや家族に一時的に世話をしてもらうこともおすすめです。

信頼できる人に自宅のカギを預けて、ご飯や水をあげてもらうように依頼しましょう。

 

安心して夏のお出かけをしてくださいね。

ペットと旅行をする方は、素敵な思い出ができますように。

 

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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