
こんにちは、ちゅんみです。
マイペリドットはプリザーブドフラワーの専門店です。
どうぶつをモチーフにした商品がたくさんあり、個性的な作品がいっぱいあります。
満足いくお買い物をしていただくためにも、プリザーブドフラワーのメリットばかりではなく、デメリットも知っておいてほしいです。
今回は、プリザーブドフラワーのデメリットを紹介します。
プリザーブドフラワーのデメリットは、次のとおりです。
プリザーブドフラワーのデメリット1つめは、育てられないことです。
植物を育てるのが好きな方も多いですよね。
お花が咲いた、新しい芽が出てきた、つぼみが増えたなど。
お水を変えて、「きれいになるといいな」とワクワクする方も多いでしょう。
プリザーブドフラワーは加工されたお花なので、育てるという感覚はありません。
プリザーブドフラワーは成長しないので、育てたい方には不向きと言えます。
プリザーブドフラワーのデメリット2つめは、作品の幅が限られていることです。
プリザーブドフラワーにしやすい植物とそうでないものがあり、
お店で販売されているお花には限りがあります。
プリザーブドフラワーのデメリット3つめは、香りがしないことです。
一部のお店では香りつき(アロマオイルなど)のプリザーブドフラワーも販売していますが、
基本的に自然のお花の香りはしないので、香りを楽しみたい方には不向きでしょう。
プリザーブドフラワーのデメリット4つめは、永久ではないことです。
プリザーブドフラワーは少しずつ退色していきます。
花弁が乾燥して破損することもあり、買った当時のままの状態を永久に保つわけではありません。
プリザーブドフラワーのデメリット5つめは、生花と比べて高額なことです。
お値段が高い理由は、作業工程の多さです。
プリザーブド溶液に浸して、着色をして、ワイヤーを通してアレンジするという工程があるので、
生花よりも手間が多くて、その分お値段が高くなっています。
プリザーブドフラワーのデメリット6つめは、色に限りがあることです。
自然のお花は、同じ種類でも濃いもの、薄いものがあります。
自然なグラデーションも。
しかし、プリザーブドフラワーは着色をしているため、色の幅が限られています。
プリザーブドフラワーの特徴を理解した上で、楽しんでくださいね。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
6月16日は父の日。
70代、80代のお父さんへのプレゼントに悩みませんか。
今回は、70代以上のお父さんにおすすめの父の日ギフトを一覧で紹介します。
70代以上のお父さんには、次のギフトがおすすめです。
70代以上のお父さんにおすすめの父の日ギフト1つめは、老眼鏡です。
70代以上のお父さんなら、すでに老眼鏡を使用していることと思います。
度数が合っていない可能性もあるので、一緒にメガネを選びに行くのもおすすめです。
お父さんに似合うメガネを選びませんか。
70代以上のお父さんにおすすめの父の日ギフト2つめは、写真たてです。
孫がいるお父さんには、孫の写真を入れた上でプレゼントすると喜ばれますよ。
今はデジタルフォトフレームもありますが、お父さんの世代だと印刷した写真がなじむことが多いようです。
70代以上のお父さんにおすすめの父の日ギフト3つめは、旅行です。
足腰が丈夫なお父さんなら、家族で旅行をプレゼントするのもおすすめです。
ちゅんみの父も60代になって一度退職をしてから、ひとりで旅行を楽しんでいます。
お仕事をしていないお父さんだと、旅行は行きやすいようです。
70代以上のお父さんにおすすめの父の日ギフト4つめは、洋服です。
いつまでもおしゃれでいてほしいお父さんに、洋服を選んであげませんか。
一緒にお買い物に行って、選びましょう。
今っぽいおしゃれなデザインの洋服を選ぶと喜んでくれるかもしれません。
いつも同じような服のお父さんにおすすめのプレゼントです。
お父さんがひとりでは行かないようなお店に一緒に行くのもよいですね。
70代以上のお父さんにおすすめの父の日ギフト5つめは、エアコン・扇風機です。
父の日を過ぎると、気温がどんどん上がっていきます。
昭和世代だと、「エアコンはぜいたく品だ」という考えもあるようで、つけない方もいます。
エアコンがあっても古くて、あまり効果が強くないことも…。
熱中症対策にもなるので、エアコンや扇風機をプレゼントするのもおすすめです。
エアコンがないおうちのお父さんにもぴったりです。
工事不要のポータブルクーラーもあります。
エアコンをつけないお父さんには、その必要性もしっかりと伝えながらプレゼントするとよいでしょう。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
6月16日は父の日です。
お父さんにお花のイメージがなくても、プリザーブドフラワーならプレゼントしやすいですよ。
くわしくはこちらをご覧ください。
父の日にプリザーブドフラワーをプレゼントするのはアリ? | 動物のお花屋さんマイペリドット (myperidot.com)
今回は、父の日におすすめしたいマイペリドットのプリザーブドフラワーを紹介します。

こちらはアニマルキャンディという、丸くてコロンとした作品です。
最大の特徴は、どうぶつのお顔があしらわれていること。
種類によっては、お顔の毛の色を選ぶことができます。
お顔の色がついている部分も花びらで作っているのですよ。
ペットちゃんを大切にしているお父さんにぴったりです。

夏が大好きなお父さんには、ひまわりフラワーがおすすめです。
夏生まれのお父さんにもよいですね。
こちらの作品には、黄色のバラもあります。黄色のバラは、父の日の定番なので、お父さんへのプレゼントに向いています。
どうぶつのシルエットはお選ぶが可能です。
どうぶつは控えめで目立たないので、ペットちゃんをお迎えしていないお父さんにもよいですね。
このどうぶつのシルエット部分にはメッセージを入れることができます。

お仕事をしているお父さんには、招き猫のデザインのプリザーブドフラワーもよいですね。
おうちに飾ることで、運気がアップするかもしれません。
プリザーブドフラワーはお水が必要なく、土も使っていないので、お店屋さんにも飾りやすいと言えます。

マイペリドットでは似顔絵のプリザーブドフラワーもお作りしています。
お父さんに孫の似顔絵のお花を贈るのもよいですよね。
特に遠方で暮らすお父さんであれば、なかなか会えない孫の顔が見たくて仕方がないはず。
お花で贈って飾るのもよいですよ。
似顔絵フラワーも、プリザーブドフラワーでできているので、枯れることはありません。
マイペリドットでは、かんたんな無料ラッピングを施して発送しています。
直接お父さんのおうちにお届けしたい方にもおすすめです。
(お値段がわかる書類は梱包していません)
ぜひ父の日ギフトの候補にしてみませんか。
今回も最後まで読んでくだり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
6月16日は父の日です。
贈り物の定番のひとつがフラワーギフト。
でも、お父さんにお花のイメージがないという方もいますよね。
今回は、父の日にプリザーブドフラワーを贈るのはアリなのか解説します。
父の日にプリザーブドフラワーを贈るのは、アリです。
特にお花が好きなお父さんには、当然ながらおすすめ。
お花を育てたことがないお父さんにも向いているのがプリザーブドフラワーの特徴と言えます。
プリザーブドフラワーがなぜお父さんにもおすすめなのか、次で解説します。
お父さんにもプリザーブドフラワーが向いている理由を紹介します。
父の日にプリザーブドフラワーが向いている理由1つめは、世話が必要ないからです。
生花だとお世話をして、手をかけると綺麗なお花を咲かせてくれますよね。
ずぼらさんだと、きちんとお世話ができるか不安になるかと思います。
プリザーブドフラワーは、水やりなどのお世話が必要ないので、あまりお花に興味がないお父さんにも向いているのです。
父の日にプリザーブドフラワーが向いている理由2つめは、お花の知識が必要ないからです。
水やりの頻度、切り戻しや剪定の仕方、適切な栄養剤など、生花を育てる場合はある程度の知識が必要と言えます。
植物は病気になることもあるので、病気のときの対処法も知っていると安心。
プリザーブドフラワーは生花ではないので、病気になることはありません。
特別な知識がなくても、ただ飾ればよいので、あまりお花にくわしくないお父さんにもぴったり。
単身赴任などひとり暮らしをしているお父さんにも、プリザーブドフラワーを贈ってみませんか。
お世話が必要ないので、ひとり暮らしの方にも向いています。
大好きな家族になかなか会えないお父さんも、プレゼントされたプリザーブドフラワーを見て、大切な家族を思い出してくれるはず。
プリザーブドフラワーを飾ると、部屋も華やぎます。
寂しい想いをしながらお仕事をする単身赴任のお父さんの心も華やぐかもしれません。
お父さんには、メッセージと一緒にプレゼントを贈ってくださいね。
日ごろの感謝の気持ちを伝えましょう。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。