
こんにちは、ちゅんみです。
年が明けて、新しい趣味を始めたいと考えている方も多いでしょう。
そこで今回は、お花や植物好きにおすすめの趣味を紹介します。
お花・植物好きにおすすめの趣味1つめは、多肉植物です。
多肉植物は水やりの頻度が少ないものが多く、忙しい方でも育てやすいのが特徴です。
お花を咲かせやすいものもありますよ。
挿し芽で増やしやすい多肉植物も多く、増やすのが楽しくなるはず。
奇妙な形のものも多いので、ぜひその個性を堪能しませんか。
お花・植物好きにおすすめの趣味2つめは、ドライフラワーです。
生花をドライにして飾りませんか。
麻紐で結んで通気性のよいところで逆さまにすることで、自然とドライ化することができます。
長く楽しめるのが特徴です。
お花屋さんにはないようなドライフラワーを作るのも楽しいでしょう。
ぜひいろいろなドライフラワー制作に挑戦してください。
お花・植物好きにおすすめの趣味3つめは、プリザーブドフラワーです。
独学でもスクールでも学べます。
長く飾れるので、おうちのなかが華やぐのが魅力。
通販や手芸屋さんでお花が手に入りますが、自分でプリザーブドフラワー化させるのも楽しいですよ。
プリザーブドフラワーのスクールは、たくさんあるので都心であればすぐに教室が見つかるかと思います。
お花・植物好きにおすすめの趣味4つめは、押し花です。
押し花をたくさん作って、それをUVレジンにして楽しむのもよいでしょう。
しおりを作るのもよいですね。
押し花にすれば長く楽しめます。
お花・植物好きにおすすめの趣味5つめは、アーティフィシャルフラワーです。
こちらは生花ではないので、劣化はしません。
まるで本物のような綺麗な作品も多いので、ぜひ作ってみませんか。
アーティフィシャルフラワーのスクールも多いので、独学ではなくまずはスクーリングがおすすめです。
お花・植物好きにおすすめの趣味6つめは、ソープフラワーです。
こちらは石鹸でできているお花ですが、実際に石鹸として洗えるものは少なく、インテリアとして楽しむものです。
着色をするので本物の生花にはない色が楽しめるのが魅力。
植物関連、お花関連の趣味はたくさん。
好きなものを趣味にして、いずれは仕事にできたら最高ですよね。
まずは趣味からスタートしませんか。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
大切な人の訃報を受け、家族葬だったため、参列できないこともあるかと思います。
最近では、アットホームな葬儀が増えていて、家族のみで葬儀を済ませることも少なくはありません。
このようなときは、お悔やみの気持ちはどう表現したらよいのでしょうか。
今回は、家族葬などで葬儀に参列できなかったときのお香典やお悔やみについて解説します。
家族葬に参列しない場合、お香典は必要なのでしょうか。
結論から書くと、葬儀に参列しない場合はお香典は不要です。
お香典をもらうと喪主家族は香典返しを贈ります。一般的に、家族葬では葬儀の帰り際に香典返しをその場で渡すことが多いです。(郵送する場合もあります)
基本的に参列した人数分しか香典返しは用意していないため、突然自宅に訪問をしてお香典を渡すと、相手が困ることがあります。
しかし、亡くなった方を悔やむ気持ち、お礼を伝えたい気持ちはありますよね。
弔意をあらわしたいかと思います。
この場合は、事前に喪主家族に連絡をして、祭壇に手を合わせることをおすすめします。
そして故人との思い出を話しましょう。
これが最大の供養になるはずです。
なにかしら贈り物をしたい、という方にはお悔やみのお花がよいでしょう。
ちゅんみがおすすめするのはプリザーブドフラワーです。
お仏壇に飾るお花は、生花も素敵ですが、水を交換するのはちょっと負担。
特に冬は面倒なのです。寒いですものね。高齢で膝が痛いという方にとっても水交換は大変。
そこでおすすめしたいのがプリザーブドフラワー。

こちらはマイペリドットのプリザーブドフラワーです。
生花は使用していないので、水やりは不要です。飾りっぱなしでOKなので、お手入れも楽ですよ。
ただし、ホコリが付着たら落としてください。
2つ対で購入して贈る方もいます。仏花は対が基本なので、2つご購入もぜひご検討ください。
お悔やみにはお線香もおすすめです。
値段的に高すぎないものであれば、喪主家族が恐縮することもないので贈りやすいですよ。
のし包装をつけましょう。のし包装はお悔やみ用で包んでもらいましょう。
注意点として、お悔やみは葬儀修了後から四十九日までに贈ることをおすすめします。
訃報を聞いたその日に贈ると、まるで事前に用意していたかのように受け取られてしまうので、ご注意ください。
葬儀後をおすすめします。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
新しい年が始まり、プリザーブドフラワーを習ってみたい、始めてみたい! という方もいるでしょう。
プリザーブドフラワーは独学もできるのですが、スクーリング(通学)とどちらがいいのでしょうか。
今回は、プリザーブドフラワーの独学と教室を比較してみました。
プリザーブドフラワーの独学のメリットを紹介します。
【自宅で学べる】
独学のメリット1つめは、自宅で学べることです。
寒い日や雨の日ってレッスンに出かけるのが億劫ですよね。
独学であれば天候に左右されずに、自宅でレッスンできるのがメリットです。
【自分のペースで学べる】
独学のメリット2つめは、自分のペースで学べることです。
スクールだと1回につき1作品しか作れません。スクールの予約状況では1日1レッスンしか受けられないこともあるでしょう。
しかし、独学であれば自分のペースで学べるので、1日3作品作ることも可能です。
【自分好みの作品が作れる】
独学のメリット3つめは、自分好みの作品が作れること。
自分で花器や材料を集めて作品を作るので、自分好みのプリザーブドフラワーができます。
【材料・道具をそろえる必要がない】
教室に通うメリット1つめは、材料・道具をそろえる必要がないことです。
作品を作るのに必要なものは教室が事前に用意しているため、道具を持参する必要はありません。
手ぶらでレッスンに行くこともできます。
【先生から直接アドバイスが受けられる】
教室に通うメリット2つめは、先生からアドバイスがもらえることです。
「ここはもう少しこうしたほうがいいですよ」と先生から直接アドバイスがもらえることは、スクーリングの最大のメリットです。
【お手本を見ながら作れる】
教室に通うメリット3つめは、お手本を見ながら作れることです。
教室には先生が作ったお手本が実際にあることも多いので、そのお手本を見ながらアレンジすることができます。
独学のデメリットは、わからないところがあっても誰にも聞くことができないこと。
また、材料を毎回集めることに苦労するのもデメリットと言えます。
教室に通うことのデメリットは、通学する必要があることです。
教室まで電車やバスに乗って通うのはちょっと負担がかかりますよね。
さらに、教室では「今回はこちらを作ります」というようにスクール側が作る作品を決めているので、自分の好みと合わないこともあり得ます。
| メリット | デメリット | |
| 独学 |
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| 教室 |
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ぜひ楽しくプリザーブドフラワーのアレンジメントを学んでくださいね。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
新しい年が始まると、なにかワクワクしませんか。
新しいことを始めたい! と思う方もいるでしょう。
年が変わるタイミングで新しい習い事を始めるのもよいですよ。
そこで今回は、おすすめの習い事を紹介します。
おすすめの習い事1つめは、手芸です。
手芸と言ってもさまざまなものがあります。
編み物、刺繍、つまみ細工、革工芸など。
おすすめはタティングレースです。
とても繊細な作品を作ることができますよ。
特殊なシャトルと呼ばれる道具を使って編んでいくのが特徴です。
シャトルは100円ショップでも売られていることがあるので、材料費はそこまでかかりません。
興味がある方はぜひ始めてみませんか。
おすすめの習い事2つめは、プリザーブドフラワーです。
プリザーブドフラワーは独学でも学べますが、おすすめはスクーリングです。
プリザーブドフラワースクールはたくさんあるので、ぜひ教室でプロから教わりましょう。
スクールなら目の前に先生がいるので、アドバイスをしてもらうことができます。
自宅とは違う静かな空間でレッスンが受けられるので、おうちでは集中しにくい方にもおすすめです。
おすすめの習い事3つめは、書道です。
年賀状を書いた方もいるでしょう。最近なかなか文字を書く機会も減り、「あれ、字が下手になった?」と感じた方もいるかと思います。
そこでおすすめなのが書道。
筆で書く書道もよいですが、ペン字や硬筆も人気がありますよ。
英語の書道であるカリグラフィーも人気。
字が上手になると自信が増すはずです。
おすすめの習い事4つめは、手話です。
ちゅんみの母が手話をやっているのですが、習ってから世界が広がったと言っています。
手話のニュースもわかるようになるので、楽しいそうです。
ボランティア活動も広がるので、興味がある方はぜひチャレンジしませんか。
おすすめの習い事5つめは、お料理教室です。
自宅ではなかなか作らないような料理が作れる教室もあります。
(フランス料理を中心に作るスクールなど)
洗い物はスタッフがやってくれる教室も多く、自宅の家事としての料理とはちょっと違います。
作ったあとにみんなで食べる教室もあるので、楽しいですよ。
年が変わるタイミングで新しいことにチャレンジしませんか。
趣味が広がると楽しいですよ。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。