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敬老の日におすすめ!マイペリドットのプリザーブドフラワーを紹介します

2024年09月05日

こんにちは、ちゅんみです。

 

2024年9月16日(月)は敬老の日です。

プリザーブドフラワーもギフトにおすすめですよ。

 

今回は、マイペリドットでおすすめのプリザーブドフラワーギフトを紹介します。

 

 

【敬老の日】マイペリドットおすすめのプリザーブドフラワー

招き猫

こちらは招き猫のデザインのプリザーブドフラワーです。

 

富を招く、人を招く2種類の猫のデザインがあるので、お好みのほうを選びください。

 

和室にも合うデザインなので、祖父母のおうちにもおすすめです。

 

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夫婦のふくろうのデザインのプリザーブドフラワーもあります。

不苦労と当て字にして、縁起物とされています。

愛や健康に苦労をしないようにと願いを込めて、敬老の日に贈るのもよいですよ。

 

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ふくろうデザインで、よりリアルなものがこちらです。

 

暗い夜空からこちらをジッと見つめているようなアレンジメント。

目力があるのが特徴的ですね。

 

有名映画でも登場したフクロウです。

 

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マイペリドットと言ったら、どうぶつのお顔のプリザーブドフラワーです。

 

 

 

 

たくさんの作品があるので、ぜひお店をのぞいてみてください。

 

犬、猫、うさぎなど、どうぶつのお顔の種類は選ぶことができます。

さらに一部は毛のお色も選べるので、祖父母が大切にしている子に似せることもできます。

(色には制限があります)

 

今一緒に暮らしている大切な子はもちろんですが、

お空に旅立った子に似せたプリザーブドフラワーも喜ばれるでしょう。

 

すみっコぐらし

 

マイペリドットにはキャラクターもののプリザーブドフラワーもあります。

 

すみっコぐらしはこちらから

 

すみっコぐらしだけでなく、ピーターラビットやリラックマもあります。

 

 

ピーターラビットはお花がよく似合いますね。

 

ピーターラビットはこちらから

 

リラックマ

 

リラックマはこちらから

 

キャラクターものが好きな祖父母にぴったりです。

また、これらのお花が飾ってあることで、遊びに来た孫が喜ぶかもしれません。

 

一見お花には見えないようなデザインで、きっとびっくりしてくれるかも。

サプライズ的なプレゼントにもおすすめです。

 

ハロウィンをイメージしたプリザーブドフラワーも敬老の日におすすめです。

 

ハロウィンリース

 

秋に飾りやすいですよね。

 

マイペリドットでは、リースだけでなくさまざまなアレンジメントがあるので、

ハロウィンのプリザーブドフラワーをお探しの方はぜひお店をのぞいてみてください。

 

ハロウィンアレンジメントはこちらから

 

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

若い祖父母には失礼?敬老の日は何歳からプレゼントするのか解説

2024年09月03日

こんにちは、ちゅんみです。

 

2024年9月16日(月)は敬老の日です。

みなさま、プレゼントなどのご用意や計画はできていますか。

 

今回は、敬老の日は何歳からプレゼントをするのか解説します。

 

若い祖父母には失礼?敬老の日は何歳からプレゼントする?

実年齢より若く元気な方がたくさんいます。

昔の70歳と今の70歳は全然違いますよね。

 

いくら祖父母でも、若々しいと敬老の日のプレゼントはしにくい…と感じる方もいるでしょう。

 

何歳から敬老の日をプレゼントしたらいいのでしょうか。

 

敬老の日は「孫から祖父母へ」がおすすめ

何歳になったら、敬老の日を贈る、という考えではなく、「孫から祖父母へ贈る」と考えるとよいかと思います。

 

たとえ50歳でも孫がいて、その孫が「じいじやばあばにプレゼントをしたい」と言えば、敬老の日に孫からプレゼントをするとよいでしょう。

そのときに、「いつもありがとうございます」と自分も感謝の気持ちを伝えることをおすすめします。

 

あくまで孫から祖父母へのプレゼントなので、自分の祖父母ではない場合は、プレゼントは贈らずに感謝の気持ちだけ伝えるのが無難です。

 

たとえば祖父母50歳、自分は20代後半、孫(自分の子ども)が園児だったとしましょう。
孫から50代の祖父母への敬老の日のプレゼントは喜ばれますが、20代後半の自分から50歳の祖父母(親・義理の親)に贈ると、「まだ50歳なのに」、「あなたの祖父母ではないのに」と思われてしまいます。

 

かわいい孫からのプレゼントは受け入れられても、孫ではない人から敬老の日のプレゼントをもらっても…と思うこともあるようです。

祖父母(自分の親や義理の親)にプレゼントを贈る場合は、敬老の日ではなく父の日や母の日がおすすめです。

 

高齢でも孫がいなければ父の日・母の日がおすすめ

80歳、90歳と高齢でも、孫がいない場合は、敬老の日にプレゼントを贈らずに、母の日・父の日をおすすめします。
(ご高齢の方の性格にもよります)

「まだそんな年ではないのに」と感じる高齢の方もなかにはいるのです。

 

しかし、近所で敬老の日のイベントをしているときは、孫がいなくても参加してみるのもよいでしょう。

 

レストランの敬老の日フェアなどがあれば、一緒にお店に行って食事をするのもよいですね。

さりげなく、敬老の日を祝うとよいかもしれません。

 

孫がいないのに敬老の日にプレゼントを贈ると、老人扱いされた! 母の日(父の日)にプレゼントをもらったしいらないのに! と思う方もいるので、敬老の日のイベントに行くなど、さりげないプレゼントをおすすめします。

 

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

敬老の日におすすめのギフト一覧

2024年09月01日

こんにちは、ちゅんみです。

 

2024年9月16日(月)は敬老の日です。

なにをプレゼントしようか悩んでいませんか。

 

今回は、敬老の日におすすめのギフトを一覧で紹介します。

 

敬老の日におすすめのギフト一覧

おすすめのギフトは、次のとおりです。

 

  • メガネ
  • パジャマ
  • リカバリーウェア
  • マッサージクッション
  • ロボット掃除機

メガネ

敬老の日におすすめのギフト1つめは、メガネです。

 

すでに度数が合っていないメガネを使用している可能性があるので、

メガネ屋さんに付き添って、一緒に作るところからサポートするのがおすすめです。

敬老の日におすすめのギフト2つめは、です。

 

高齢の方がウォーキングしやすい靴もあります。

前かがみになるのが苦手な方もいます。着脱しやすい靴、転倒しにくい靴などをプレゼントしませんか。

一緒にお店に行って、フィッティングしながら選ぶとよいでしょう。

パジャマ

敬老の日におすすめのギフト3つめは、パジャマです。

 

背中が痛い、体が硬いことが原因で、前開きパジャマを好む方もいます。

また高齢で外出がなかなかしにくい方だと、パジャマを着用する時間も長くなるので、

コットン素材などやさしいものを選ぶとよいでしょう。

リカバリーウェア

敬老の日におすすめのギフト4つめは、リカバリーウェアです。

 

リカバリーウェアは、血流促進、疲労回復などの効果が期待できるとされる衣服のことで、下着も売られています。

腹巻やインナーを祖父母にプレゼントすると喜ばれますよ。

特に冷え性の祖父母におすすめです。

マッサージクッション

敬老の日におすすめのギフト5つめは、マッサージクッションです。

 

体に痛みや凝りがある祖父母が、自分でマッサージしたくても手が届かないことも…。マッサージクッションなら、手が届かない部分も当てられるので、おすすめです。

1日30分まで、など使用制限があるので、必ず使い方や制限を説明した上で贈りましょう。

 

ロボット掃除機

敬老の日におすすめのギフト6つめは、ロボット掃除機です。

 

高齢になってくると、掃除が追い付かなくなる方もいます。

立ち上がって、掃除機を取りに行き、部屋のあちこちを掃除機掛けする作業を負担に感じる方もいるのです。

また認知症などが進むことで、ゴミを溜めてしまうことも…。

ロボット掃除機があると、床を綺麗に保てるので、プレゼントしてみませんか。

 

最初の設定をした上で、使い方を説明してから贈るとよいですね。

 

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

2024年の敬老の日はいつ?意味を解説

2024年08月30日

こんにちは、ちゅんみです。

 

9月には敬老の日があります。

2024年の敬老の日はいつなのか気になる方もいますよね。

 

今回は、2024年の敬老の日はいつか解説します。

 

2024年の敬老の日は9月16日

2024年の敬老の日は、9月16日(月)です。

 

敬老の日は、日付が固定されているわけではありません。

毎年9月の第三月曜日と決まっているので、

その年によって日付が異なります。

 

敬老の日は祝日なので、三連休になります。

これは嬉しいですよね。

 

敬老の日はどんな日?

敬老の日は、多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う日とされています。

 

「敬愛し、祝う日」であり、「プレゼントを贈る日」、「手紙を贈る日」とは書いてありません。
プレゼントは必須ではありませんが、感謝の気持ちをあらわすために、贈り物をする方が多いです。

 

もともと兵庫県で敬老行事が開かれていて、それにならって敬老の日が生まれました。

かつては9月15日が敬老の日とされて、日付が固定されていました。しかし、その後に法改正があり、9月の第三月曜日となったのです。

これで敬老の日は三連休の最終日となりました。

 

ちなみに、母の日や父の日は海外が由来ですが、敬老の日は日本の兵庫県が由来です。

では、海外に敬老の日がないかというと、そうではありません。

「おじいちゃん・おばあちゃんの日」というものが、アメリカ、イタリア、中国、韓国などにもあり、

国によっては一緒に食事をする、手紙を送るなどの習慣があります。

 

また日本は敬老の日を祝日としていますが、特別な日として定めていない国も多いようです。

日本は祝日にしているので、ラッキーに感じますね。

敬老の日の定番ギフトとは

母の日の定番というとカーネーションです。

敬老の日は、母の日のように定番ギフトがあるわけではありません

 

そのため、「なにをプレゼントしたらいいのだろう」と悩むことも。

 

「祖父の日」、「祖母の日」と別れているわけはないので、

定番ギフトを設定しにくいのも関係しているかもしれません。

 

なにが欲しいのか、祖父母本人に直接聞くのもよいでしょう。

今ではカタログギフトも充実しているので、迷ったときは祖父母に選んでもらうのもおすすめです。

 

ちなみに100歳の方には、内閣総理大臣から9月に記念品が贈呈されるそうです。

長寿の国であり、老人を大切にする日本らしいですよね。

 

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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