
こんにちは、ちゅんみです。
ちゅんみは複数のプリザーブドフラワー教室に通った経験があります。
お花、特にプリザーブドフラワーがお好きな方には、教室をおすすめしたいですが、多くの方が気がかりなのが勧誘かと思います。
今回は、プリザーブドフラワー教室は勧誘があるのか解説します。
まず結論からですが、勧誘がある教室とない教室があります。
これはスクールの方針なので、違いがあるのは当然です。
ちゅんみが通った経験上だと、勧誘がない教室のほうが多い印象ですが、地域によるかもしれません。
ちなみにちゅんみは銀座周辺のプリザーブドフラワー教室に通いました。
勧誘がない教室の場合は、ホームページに「無理な勧誘はしていません」と書いてあることもあります。
プリザーブドフラワーのアレンジが終わると、先生がお茶を出してくれて、
休憩している間に作った作品をラッピングしてくれるスクールが多いです。
ラッピングが終わると、「お疲れさまでした」とあいさつをしてくださり、そのまま生徒は帰ります。
スクールによっては勧誘もあります。
これは先生に課されたノルマなのかもしれません。
「〇人以上で開講する」と条件があるクラスもあるようで、そのために生徒集めをすることがあります。
しかし、先生側もスクールから指示をされて勧誘をしているので、好きでやっているという印象は感じられませんでした。
勧誘があるとしても、かなり控えめな印象です。
「こんなコースもやっているので、よかったらぜひ」
「上達してきたので、資格を取りたかったらディプロマもありますよ」
こんな風にお声がけされた経験はあります。
強い勧誘はなく、一度断れば、しつこく同じ勧誘を受けることは、ちゅんみの場合はありませんでした。
これは完全にちゅんみの主観にはなるのですが、
プリザーブドフラワー教室の先生は、おっとりしたおだやかな方が多く、きつい勧誘はしていない傾向にあります。
エステサロンにありがちなきつい勧誘は受けないと思います。
プリザーブドフラワー教室のなかにはチケット制のスクールもあり、
決まったメンバーでレッスンを受けるということもないので、さほど人間関係に悩むこともないでしょう。
はじめての方でもレッスンが受けやすいので、ぜひ参加してみませんか。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
プリザーブドフラワーは開花した状態の生花を特殊な液体を使って、開花した状態のままを楽しめるお花です。
長く飾れるので、コスパもよいと言えます。
お世話も不要なので、おうちに1つ飾ってみたいという方もいるでしょう。
買うのは少し高いプリザーブドフラワー。
自分でも作れるものなのか気になりませんか。
今回は、初心者でもプリザーブドフラワーはおうちでできるのか解説します。
プリザーブドフラワーは、初心者さんでもおうちで作ることができます。
ネットや手芸店などではキットが売られているので、
あとはハサミなど必要なものをそろえるだけで、プリザーブドフラワー作品を作れるのです。
初心者でも上手にアレンジするコツは、アレンジの動画を見ることです。
YouTubeなどで、アレンジの説明をしている方がたくさんいるので、
調べてみましょう。
アレンジのコツを教えてくれています。
紙の説明書を読んでアレンジするよりも、動画で実際に手を動かす様子を見たほうがコツがつかみやすいのです。
おうちで自分なりにアレンジすることももちろんよいのですが、
より上手にアレンジしたい方は、プリザーブドフラワーの体験レッスンに参加してみることをおすすめします。
体験レッスンでは、先生がアレンジのコツを教えてくれます。
ワイヤーの通し方、フラワーテープの巻き方などが覚えられるので、
ある程度基本を覚えたら、それを自宅で実際にやってみるとよいでしょう。
何もわからない状態でキットを作るよりも、一度体験レッスンを受けたほうがコツもわかるので仕上がりが美しくなります。
プリザーブドフラワー教室の体験レッスンは、無料体験のスクールもあれば、材料費のみの格安なことも。
安さの理由は、まず体験してもらわないと生徒を獲得できないからです。
お教室の雰囲気や先生の人柄など、入会する前に知りたい人がほとんどですよね。
まずは体験でいいので、教室に来てもらって魅力を伝えたいのでレッスン代が安いのです。
近くにプリザーブドフラワー教室がある場合は、まずは体験レッスンを受けてみて、
プリザーブドフラワーのアレンジがどんな感じか、ひとりでできそうかチェックしてから
キットに挑戦するとよいかと思います。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
SNSでペットと旅行をしている人もたくさんいます。憧れますよね。
楽しそうな投稿が多いですが、悲しいトラブルになることも…。
今回は、花火大会にペットを連れて行かない方がよい理由を紹介します。
花火大会にペットは連れていかないことをおすすめします。
その理由は、次のとおりです。
花火大会にペットを連れて行かない方がよい理由1つめは、逸走リスクです。
普段は花火の音が平気な子でも、花火の打ち上げ場所の近くでは音の大きさが全然違います。
びっくりしてリードが抜けて走り出す子もいます。
実際に逸走したまま何年も再会できていない飼い主さんや、悲しい再会になってしまった飼い主さんもいるのです…。
このようなリスクを理解しておきましょう。
花火大会にペットを連れて行かない方がよい理由2つめは、踏まれるリスクです。
花火大会はすごい人ですよね。花火を見るために視線が高くなるので、ペットたちが足元にいるなんて気がつかずに踏んでしまうこともあります。
以前、盲導犬が刃物で切られてしまう事件があったように、悪意がある人もいるので、十分注意が必要です。
花火大会にペットを連れて行かない方がよい理由3つめは、ストレスのリスクです。
大きな音、たくさんの人、踏まれそうな恐怖など、ペットたちにはさまざまなリスクがあります。
ペットたちは花火が見たいとは思っていないはずなので、無理に連れて行くことでお腹を壊す、小さな音に帯びれるなどストレスや病気のリスクも考えられます。
花火大会にペットを連れて行かない方がよい理由4つめは、拾い食いリスクです。
露天が出ている場合は、食べ物が道に落ちていることも…。それをペットが食べてしまい、体調を崩すことも考えられます。
花火大会にペットを連れて行かない方がよい理由5つめは、熱中症リスクです。
日が落ちてからの花火大会でもアスファルトが熱いこともあり、肉球を火傷してしまうことも考えられます。
人が密集していることの暑さもあるでしょう。
楽しいと感じるのは人間だけなので、連れて行かないことをおすすめします。
お留守番させる場合は、大きな音に驚いて逃げ出さないように、戸締りもしっかりとしましょう。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
人間と比べると、犬、猫、うさぎ、ハムスターなど小さな生き物たちは時間のスピードが異なります。
我々人間よりも何倍も速いスピードで年を取っているのです。
犬のお散歩友だちなど、ペットでのつながりがあった方が大切な子を亡くして悲しんでいることもあるでしょう。
どんなお悔みをしたらよいのでしょうか。
今回は、ペットを亡くした方向けのお悔みの贈り物を紹介します。
おすすめの贈り物を紹介します。
ペットを亡くした方へのおすすめのお悔み用贈り物1つめは、仏花です。
亡くなった方への贈り物として仏花が定番です。
相手方が祭壇を作っているかと思うので、そこに飾れるような落ち着いたトーンのお花がよいでしょう。
ペットを亡くした方へのおすすめのお悔み用贈り物2つめは、明るいお花です。
人によっては、仏花を見ることで余計に悲しくなってしまう方もいます。
ペットが亡くなったことで、おうち全体が暗くなっていることもあるので、あえて明るいお花を贈るのも相手の関係性によってはアリです。
我が家も愛犬を亡くしたときに、あえてひまわりを贈ってくれた方がいました。
「明るいワンちゃんだったから、仏花は似合わないと思った」と言ってくれて、とても嬉しかったです。
感じ方は人それぞれですが、あえて明るいお花をいただくことで元気が出る人もいます。
ペットを亡くした方へのおすすめのお悔み用贈り物3つめは、写真立てです。
思い出すと辛いという方もいます。すぐに飾れないかもしれませんが、祭壇にはお写真を飾ることが一般的なので、
ペットの可愛い写真を飾れるように、写真立てを贈るのもおすすめです。

マイペリドットでは、似顔絵フラワーもあります。
まるでペットがお花になって、永遠に生き続けるような作品ですが、人によっては思い出してしまい、辛いと感じることがあります。
貰った方は、それだけ気にかけてくれて嬉しいと思う方もいます。しかし、今は悲しくて思い出すのも辛いという方もいるので、
ペットロスで悩んでいる方の誰にでも合っているとは言い難いです…。
ペットが亡くなったあとも、「出会えてよかった」、「かわいかったな」と思い出を振り替えられる方には、贈ると喜ばれるかもしれませんが、ふさぎ込んで誰にも会いたくないと言っている方には、ペットを思い出すものはすぐに贈らない方がよいかもしれません。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。