
こんにちは、ちゅんみです。
毎年ハロウィンになると、渋谷のスクランブル交差点の話題が出ますよね。
年々、ハロウィンが日本に浸透しているように感じますが。
そもそもハロウィンっていつ? という方もいるでしょう。
今回は、ハロウィンの日にちとパーティーのマナーを紹介します。
ハロウィンは、10月31日です。
毎年10月31日と固定されています。
自分が子どもがハロウィンパーティーに誘われたときのマナーを紹介します。
お呼ばれしたら、必ずあいさつをしましょう。
幼い我が子が誘われた場合は、「よろしくお願いします」と伝えましょう。
相手の保護者が子どもの面倒を見てくれるので、「よろしく」の一言があると気持ちがいいですよね。
お菓子やドリンクなどを持参することもおすすめします。
お菓子は小分けになったものがおすすめです。
ドリンクは、お誘いされたときに「なにか持って行きましょうか」と聞いてみましょう。
急に車で来られてしまっても、近所の迷惑になることがあるので、
「パーティーには自転車で行くね」、「歩いていくね」など伝えておくのがおすすめです。
おとなの方は大丈夫だと思いますが、子どもはついウロウロしてしまうこともあるので、
「お呼ばれしたら、他の部屋は勝手に行っちゃだめだよ」、「引き出しは開けてはいけないよ」と伝えてください。
露出度の高い仮装はしないことにも気を付けましょう。
日ごろから仲がよい間柄ならよいですが、
子どものハロウィンパーティーに保護者も一緒に混ざる場合に、保護者が過度な露出をしていると、
他のママやパパが驚いてしまうことも…。子どもが主役のパーティーの場合は、目立ちすぎないようにしましょう。
おとなだけのパーティーでも、ホームパーティーの場合は特に気を付けたほうがよいでしょう。
相手の家族が驚かないような仮想をおすすめします。
バーなどで開催されるようなおとなのパーティーならよいですが、おうちで開催するアットホームなものだと、
あまりにも露出が高いものだと浮いてしまうことがあるので、要注意です。
(目立ちたいなら、もちろんそれでよいとは思います)
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
プリザーブドフラワーを新たに始めてみたい、レッスンに通ってみたい方もいるかと思います。
ちゅんみも長くレッスンに行っていましたが、とっても楽しかったです。
でも、素人でプリザーブドフラワーは上手になるの? と不安な方もいるでしょう。
今回は、プリザーブドフラワー教室に通うと上達するのか、上達のコツを紹介します。
まず結論からです。
プリザーブドフラワー教室に通うと、上達します。
たくさんアレンジをすることで、作業が少しずつ速くなってくるのです。
フラワーテープを巻くのが速くなる、ワイヤーを通すのが上手になる、など最初に比べて作業スピードもアップするはず。
これは何度も繰り返すことで、作業に慣れてくるからです。
ちゅんみも、プリザーブドフラワー教室に通っていた時期は、自分がアレンジしたものを写真に撮影してSNSにアップをしていました。
先生が手直しをしてくれたり、アドバイスをしてくださるのですが、その先生の手直しなどの前、つまり自分の手だけで作った状態で撮影をしていました。
最初の頃の作品を見ると、やっぱり下手に見えるんです。
ちゅんみでもそれなりに上達はしているので、みなさまも大丈夫です。
上達のコツを紹介します。
まず、たくさんアレンジする、つまり経験を積むことをおすすめします。
手が段々作業に慣れてくるので、ミスが少なくなり、上手にアレンジできるようになるでしょう。
いろいろな作品を見てください。
お教室にある見本の作品があれば、お花の位置関係、角度も見てみましょう。
お教室の見本の作品ではなく、お花屋さんで売られているプロの作品を見るのもおすすめです。
主役のお花と脇役(カスミソウやアジサイなど)をどう扱っているのか、チェックしてみましょう。
先生の手元を見ることもおすすめです。
先生が「ここはこんな風にするとよいですよ」とやってくれることもありますよね。
そのときに、先生がどうやって手を動かしているのか、なぜその場所にお花を持ってきたのか、考えてみましょう。
わからないことは遠慮なく質問しましょう。
先生の手直しがよくわからない場合は、「どうしてここを直すのですか?」と聞いてみてください。
手直しが必要な場所がわからないままでは、上手な作品は作れません。
上手な作品ができると、嬉しい気持ちになります。
おうちに飾って、視界に入ると嬉しい気分に。
たくさん練習して上達しましょう。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
プリザーブドフラワーをアレンジしてみたものの、やっぱり色を変えたいと思うこともありますよね。
お店で買ったものを手直ししたい方もいませんか。
ちゅんみは散々悩んで作ったところ、「やっぱり違う!」と思うことは多々です…。
今回は、プリザーブドフラワーは後から色が変えられるのか解説します。
結論からですが、プリザーブドフラワーの色は後から変えることはできません。
プリザーブドフラワーは、生花を特殊な加工をして枯れないようにしたお花です。
そこに着色料を使用して、花弁に色を付けています。
そのため、自然界にはないお色のプリザーブドフラワーもあるのです。
一度染めているので、さらに色を染めるとなると作業が難しくなります。
基本的に染め直すことは現実的ではありません。
淡い色に自分であとから着色をしてもよいですが、色が重なって綺麗に出ない可能性があります。
この色はやはり変えたいと思う場合は、まずお花をワイヤーごとオアシスから抜きましょう。
そして、別のプリザーブドフラワーを、元のお花を抜いた穴に挿すことをおすすめします。
挿す場所をずらしてもよいのですが、穴だらけになってしまうのと、微妙にずらすと、2つの穴が1つになって大きくなり、
プリザーブドフラワーがグラグラすることもあるので、同じ穴に挿すことをおすすめします。
このときの注意点として、プリザーブドフラワーの大きさを同じくらいのものにすることです。
もともとカスミソウやアジサイだった場所に、大きなガーベラを挿してしまうと、
その場所がギチギチになってしまいます。
可能なら、カスミソウを交換したいなら、同じボリュームのカスミソウにしましょう。
ローズを変えたい場合も、別の色のローズにするとよいです。
花の種類を変えたい場合は、サイズが同じくらいのお花にしましょう。
主役級のお花が1つの作品に複数あると、作品がまとまりにくく、主張の激しいアレンジメントになるので、
全体のバランスを見ながら、ギチギチと詰まった場所がないか見ながらアレンジメントをしてみてください。
プリザーブドフラワーは後から色を変えられないので、アレンジする前に完成イメージを頭の中に描いておくことをおすすめします。
納得いく作品を作りましょう。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
2024年9月16日(月)は敬老の日ですが、プレゼントを贈るのをすっかりと忘れていた方もいるのではないでしょうか。
今回は、敬老の日のプレゼントを贈れた場合の対処法を紹介します。
時間は巻き戻せないので、敬老の日を過ぎてしまった場合は、可能な限り早めにプレゼントを贈る、感謝の気持ちを伝えるなど、なにかしらのアクションをするとよいかと思います。
日にちは、単なる日付に過ぎず、当日でなくても感謝をすることが大切です。
2024年の敬老の日は9月16日です。
9月を過ぎると「今更プレゼント?」と思われてしまうので、おそくても9月中をおすすめします。
敬老の日のプレゼントを忘れたときの対処法は、次のとおりです。
プレゼントを忘れたときの対処法1つめは、感謝の気持ちをすぐに伝えることです。
プレゼントはすぐに用意できなくても、電話やメールはしやすいので、可能な限りすぐに感謝の気持ちを伝えると、喜んでもらえますよ。
「いつもありがとう」、「また遊びに行くね」、「いつまでも元気でね」、「体に気を付けてね」
など伝えてください。
遠方に住む祖父母には、テレビ電話も喜ばれますよ。
久しぶりに孫の顔を見たい方も多いはず。
プレゼントを忘れたときの対処法2つめは、ネット通販でプレゼントを買うことです。
注文したら当日や翌日に届くことがありますよね。
お買い物の時間がない方は、ネット通販もおすすめです。
プレゼントを忘れたときの対処法3つめは、実店舗でプレゼントを買うことです。
実店舗に行けばその場で商品を受け取れるので、ネットよりも早く購入ができる可能性があります。
また、敬老の日用のプレゼントが値引かれていることも。
お得に買い物ができるかもしれません。
セール品は、多くの場合にプレゼント用包装をしてもらえないので、100円ショップなどでラッピング用品を買うのもおすすめです。
ぜひ手紙も添えてプレゼントをしませんか。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。