
こんにちは、ちゅんみです。
誕生日、結婚祝い、バレンタインデー、ホワイトデー、出産祝いなど。
お花好きの方へはフラワーギフトを贈りたいと考えている方もいますよね。
ちゅんみもお花好きです^^
ちゅんみの周囲はそのことをわかっていて、お花を贈ってくれます。
毎回、ナイスチョイスだな~と感じ、もらうと幸せな気持ちに。
自分の好みを考えて選んでくれたと思うと嬉しく感じるのですよね。
今回は、お花好きの人向きのフラワーギフトについて解説します。
お花好きの方へのプレゼントは生花がおすすめです。
生花とは生きたお花のこと。
いわゆるお花屋さんで売られている普通のお花です。
ブーケはもちろんですが、鉢植えもよいでしょう。
バラ、ガーベラ、ユリ、ランなどがおすすめです。
興味があれば、花言葉も調べてみましょう。
贈りたい相手のイメージにぴったりな花言葉の花を贈ると喜ばれます。
花言葉はよいものだけではありません。
「死」などネガティブな花言葉が設定されている場合もあるので、贈り物の際は注意したほうがよいかもしれません。
近年、フラワーギフトとして人気があるプリザーブドフラワー。
カラーバリエーションが豊富で、開花した綺麗な状態を長く保つのが魅力です。
水やりの必要がないので、手間がかからないのもいいですよね。
マイペリドットで扱っている作品はプリザーブドフラワーです。
他店さまにはないような変わったプリザーブドフラワーも扱っていますので、ぜひお店をチェックしてみてください。


キャラクターもののお花や、写真から作ったプリザーブドフラワーがあります。
かつては造花と呼ばれていましたが、現在はアーティフィシャルフラワーと呼ばれ、本物と変わらないような人工的な作品です。
プリザーブドフラワーや生花では作れない美しい色みの作品が多くあります。
こちらもプリザーブドフラワーと同じで水やりは不要。手間がかからなくていいですよね。
空気清浄機能のあるお花(光触媒)もあります。
石鹸でできたお花です。
本物そっくりで、使うのがもったいないほど!
石鹸なのでこちらも水やりは不要。
石鹸でできている、という意外性があるため、贈り物にも人気です。
お花屋さんでも売られていますよ。
ブーケよりもボックスアレンジが多く、飾りやすいものがたくさんあるので、探してみてください。
乾燥させたお花であるドライフラワーは、見た目の色がくすんでいるため、フラワーギフトとして選ぶ方はすくないかもしれません。
しかし、インテリアとして人気で自宅用に買う方はたくさん。
日頃から自宅にドライフラワーを飾っている方にはよいでしょう。
フラワーギフトはたくさんあります。
贈りたい相手にぴったりなものをお選びくださいね。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
2月14日のバレンタインにギフトをもらった方もいるでしょう。
プレゼントをもらうと嬉しいですよね^^
「お返しをしなくちゃ」と思う方がほとんどですが、いつお返しをしたらいいのでしょうか。
今回はバレンタインデーのお礼のタイミングやお返しギフトの選び方をご紹介します。
バレンタインデーのお返しはホワイトデー(3月14日)がおすすめです。
2022年3月14日は月曜日。
平日なので学校や職場でお返しをすることが多くなるかと思います。
プレゼントをもらうと、すぐにお返しをしたい気持ちがあるかと思いますが、
ホワイトデーという日が設けられているので、1か月後に返すのがおすすめです。
ホワイトデーでお返しをするタイミングですが、最初に会ったときがよいでしょう。
学校や職場であれば、朝一のタイミングです。
周囲に目立つように渡すのではなく、こっそりと渡すのが無難かと思います。
バレンタインのギフトとしてもらったものと同額くらいのものを返すとよいです。
極端な例ですが、5000円ほどのものをもらって、300円のものを返すと、あれ? と思われてしまうかもしれません。
贈り物は決して値段ではありませんが、同じくらいものを返した方が気持ちがよいかと思います。
お菓子を贈る場合は、パッケージで選んでみませんか。
すべての女性がお菓子のパッケージが好きとは言い切れません。しかし、缶などの容器が好きな方が多いです。
ある程度、見た目で選んでもよいでしょう。
チョコレートなどお菓子を食べたあとでも楽しめるような、容器に入ったものがおすすめです。
お菓子の場合は、「〇〇限定」と書いてあると魅力的です。
限定品が好きな方もいるので、迷ったら限定と書いてあるものを選んでみるとよいでしょう。
ハンカチど使える小物を選ぶのもおすすめです。
好みではないものをもらってしまうと困ることも…。あまり趣味を選ばないようなハンカチが無難です。
プレゼントをもらうとなるべく早くお返しをしたいかと思いますが、ホワイトデーにお返しをすることをおすすめします。
お菓子であれば、容器がかわいいものがよいでしょう。
限定品も人気。
趣味や好みを選ばないようなものが無難です。
素敵なお返しをしてくださいね。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
バレンタインデーのプレゼントを贈ろうと思っていたのに、買うタイミングを失ってしまったという方もいるはずです。
あとで買おうかなと思っていたら、いつのまにか2月14日になっていた! なんてことも…。
そこで今回は
バレンタインデーのプレゼントを忘れたときの対処法について解説します。
「今年はバレンタインないの?」と聞かれなくても、相手が待っているときもあります。
毎年渡している場合は、特に「今年はないのかな…」と気にしていることも。
もし、渡すつもりでいたのにすっかり忘れていた場合は、忘れていたことを認めたほうがよいかもしれません。
「ごめんね、忙しくて忘れていた」など素直に言った方が無難です。
下手に言い訳をするよりも、嘘をつかず、忘れていた場合は忘れていたと認めたほうがよいでしょう。
日本の場合は、バレンタインデーは女性がチョコレートを贈る日というイメージが定着しています。
バレンタインは感謝の気持ちを伝える日でもあります。
「遅くなってしまったけど、いつもありがとう」と伝えることも忘れないでください。
もともとプレゼントを渡すつもりだった場合は、遅くなってもプレゼントを用意するのもおすすめです。
もちろんバレンタインデー当日に間に合ったほうがよいですが、当日を過ぎてからも渡すのもOKです。
バレンタインデー翌日になっても、スーパーにはバレンタインデーコーナーがまだある場合も。
ぜひ買いに行ってみてください。
バレンタインデーのギフト、忘れてしまうこともありますよね…。
いつまでに渡せばいいのでしょうか。
なるべく早いほうがよいですが、どうしても忙しい場合は、なるべく2月中に渡すようにしましょう。
ホワイトデーよりも前であればいいのではないかなと個人的には思います。
その際には、「遅くなってごめんね」とひとこと伝えてくださいね。
マイペリドットでは1年中プリザーブドフラワーを販売しています。

小さなギフト向けのプリザーブドフラワーもご用意しております。
無料ラッピングを施して発送しておりますので、急なギフトにもぴったりです。
金額が分かる書類は同梱しておりません。
相手の方に直接お送りすることも可能です。
ちょっと遅れたバレンタインギフトにもぜひ。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
おうち時間が増えて趣味を楽しむ方も多くなってきているようです。
自宅で趣味を楽しむ方もいますが、新しくお教室に通いたいと感じる方も。
そこで今回は
プリザーブドフラワー教室の選び方について解説します。
プリザーブドフラワーの教室は通いやすい場所にあるほうがよいです。
たとえば片道40分かかるお教室に通うのって大変ですよね。
最初はやる気があって一生懸命通っていても、途中からしんどくなってしまうこともあるのです。
途中で辞めてしまうこともあり得ます。
なるべく通いやすい場所がよいでしょう。
家の近くはもちろんですが、職場からも近い場所がおすすめです。
ちゅんみの場合は、職場と家の中間にある位置にしました。
チケット制か曜日制かで選ぶのもよいでしょう。
〇曜日〇時にレッスンをするという曜日制の場合は、決まった日に通うのでスケジュールが立てやすいです。
しかし、仕事が不規則で決まった曜日に通いにくい方の場合は、チケット制の教室がよいでしょう。
自分のライフスタイルに合うお教室かどうかで選ぶのもおすすめです。
ちゅんみの場合は、体験教室に何か所か行ってから決めました。
こんなことをチェックしていました。
先生との相性は大きいです。
決して嫌な先生に出会ったというわけではありません。
ただ、自由に作らせてくれるのか、先生の指示通りに作るのかなどの指導方法も気になるものです。
先生の教え方がわかりやすいか、についても考えながらお教室を探しました。
はい、通信講座でもプリザーブドフラワーを学ぶことができます。
自宅でレッスンを受けたい方や、近くに教室がない方にはおすすめです。
仕事が忙しい方にもよいでしょう。
しかし、どうしても対面ではないため、先生に直接指導されないとわかりにくい箇所はあるかと思います…。
先生がいると「ここはこうしたほうがいいよ」とアドバイスをしてくれることがあります。
軽く手直しをしてくれることも。
通信講座だと、直接アドバイスを受けにくい面もあるので、デメリットも対象なりともあります。
プリザーブドフラワーが自分で作れるようになると、いろいろ楽しいですよ。
お花屋さんでプリザーブドフラワーを見ると、「こんなアレンジの方法もあるんだ!」と新しい発見をしたり。
自分で作ると安く済むこともあり得ます。
お花が好きな方にはおすすめです。
ぜひお教室で学んでみませんか。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。