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オンラインショップと実店舗!プリザーブドフラワーはどっちで買うといいのか

2024年07月05日

こんにちは、ちゅんみです。

 

みなさまはプリザーブドフラワーを買おうと思ったら、どこでお買い物をしますか。

オンラインショップか実店舗かで悩む方もいるでしょう。

 

今回は、プリザーブドフラワーはどこで買うといのか解説します。

 

プリザーブドフラワーはどこで買うとよいのか

プリザーブドフラワーはオンラインショップと実店舗で売られています。

 

どちらがいいのか悩む方も多いでしょう。

実は、こちらが絶対にいい! と言い切ることはとても難しいと言えます。

 

理由はそれぞれにメリットがあるからです。

 

実店舗とオンラインショップそれぞれのメリット

先述したように、実店舗とオンラインショップはそれぞれにメリットがあります

オンラインショップなら、テナント料がかからないので値段が安い傾向に。

また、実物の商品を展示せずに販売ができるため、スペースが必要なく、商品の幅が広いことがあります。

 

実店舗は、実際にお店で実物を見てから買えるのが最大の魅力です。

プリザーブドフラワーに詳しい店員さんがいるので、相談しながらお買い物をすることができます。

 

このようにそれぞれにメリットがあるので、

好みで選ぶことをおすすめします。

 

どちらがいいとは断言できませんが、

オンラインショップの場合は、初めての買い物のときはよくお店をチェックしたほうがよいでしょう。

発送までの時間がかかる、ネットの画像と実物が全然違う、などトラブルもあり得るので、オンラインで買い物をする場合は、

お店選びは慎重になることをおすすめします。

 

実店舗であれば、明るい雰囲気の入りやすいお店がよいでしょう。

 

ちなみに、ちゅんみはオンラインと実店舗を使い分けています。

オンラインでプリザーブドフラワーを買うお店は、リピートしているお店です。

口コミがよいお店を選んでいます。

 

実店舗は、近所のお花屋さんで普段からお付き合いのあるお店です。

店員さんに相談しやすいので、会話を楽しみながらお花を選んでいます。

実店舗ならその場で購入できるので、急いでいるときにもよいですね。

マイペリドットの実店舗

マイペリドットには、実店舗があります。

カフェになっていて、お店で作品を観ることができます。

お店に来ていただくと、マイペリドットのイメージがつきやすいかもしれません。

お近くの方はぜひいらしてくださいね。

 

次回のブログでオンラインと実店舗のメリットをそれぞれくわしく解説していきます。

 

実店舗紹介 | 動物のお花屋さんマイペリドット (myperidot.com)

 

 

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

結婚祝いを事前に渡すのはマナー違反?事前に渡すタイミングを解説

2024年07月03日

こんにちは、ちゅんみです。

 

結婚の報告を受けると、嬉しくなりますよね。

お祝いをしたい! と思っても、式を待たずして贈ってもよいのでしょうか。

 

今回は、結婚祝いを事前に渡すのはマナー違反なのか解説します。

 

結婚祝いは事前に渡すとマナー違反?

考え方が人それぞれあるので、言い切ることはできませんが、

「結婚する予定」と報告を受けても、まだ式や入籍も確定していない場合は、

慌ててお祝いを贈らない方がよいこともあります

 

まず、式や入籍の日程が決まってから、結婚祝いのプレゼントを贈ることをおすすめします。

それまでは、先走り過ぎずに待ちましょう。

 

結婚祝いを贈るタイミング

結婚祝いは結婚式を終えてから贈っても問題ありません。

しかし、どうしても事前にプレゼントを贈りたい方もいますよね。

 

結婚式に参列予定の場合は、結婚の報告を受けてから2か月以内に渡すとよいでしょう。

式の直前だと、新郎新婦が忙しいこともあるので、

式の10日前までに贈ることをおすすめします。

 

式に参列しない方の場合は、式よりも前にお祝いを贈ってしまうと、

「呼ばなくて申し訳なかったな」と相手が感じることもあります。

そのため、式のあとに贈るのがおすすめです。

少しでも早く贈りたい方は、式から入籍までに贈るのもよいでしょう。

 

結婚祝いにおすすめ!プリザーブドフラワー

すみっコぐらし

 

結婚祝いの定番にプリザーブドフラワーがあります。

枯れないお花なので贈りやすいのですよ。

 

マイペリドットは、キャラクターもののプリザーブドフラワーも販売しているので、

キャラクター好きの方にもおすすめです。

 

似顔絵

 

お写真を元にプリザーブドフラワーをお作りするサービスもあるので、

新郎新婦に似せた作品のオーダーもおすすめです。

 

長く飾れるのがプリザーブドフラワーの魅力なので、

プレゼントに向いています。

 

結婚式前にお祝いを贈るときの注意点

結婚式前にお祝いを贈る際は、日にちに注意をしましょう。

めでたいものなので、大安、先勝に贈ることをおすすめします。

 

恩着せがましくなることを気にして、事前に連絡をしない方も多いですが、

プレゼントを贈る際は、「御祝させてもらってもいいかな?」などひと言伝えておくのが無難です。

 

事情で式を延期する方、中止する方もいます。

お祝いしてもいいか、ひと言聞いておくと安心かもしれません。

 

先走り過ぎず、よいタイミングでプレゼントを渡したいですね。

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

結婚式に出たら結婚祝いは渡さなくていい?渡してはいけないのか解説

2024年07月01日

こんにちは、ちゅんみです。

 

6月は結婚式が多い時期なので、お呼ばれした方もいるでしょう。

結婚式に呼ばれた場合は、結婚祝いは渡さなくていいのでしょうか。

 

今回は、結婚式に出たらお祝いは渡さなくていいのか解説します。

結婚式に出たらお祝いは渡さなくて問題なし

まず結論からですが、

結婚式に出ている場合は、あえて結婚祝いを別途贈る必要はありません。

 

結婚式でご祝儀を渡しているため、お祝いをしたことになります。

そのため、別途プレゼントを買って渡す必要はないのです。

 

結婚祝いを渡してはいけないわけではない

結婚式に参加したら、あえてお祝いを渡す必要はないと記載しました。

渡さなくてもいいというだけで、プレゼントを渡してはいけないというわけではありません

 

みんなが結婚祝いを渡しているのに、自分だけ渡さないのは気まずいこともあるでしょう。

無理のない範囲で周りと合わせると、トラブルがないかと思います。

 

ご祝儀を渡しているので、特に後ろめたい気持ちになる必要はないですが、結婚式とは別に、結婚パーティーなどで他の人がプレゼントを渡している場合は、自分だけ浮くこともあります。

結婚式とは別にパーティーが開かれるときは、参加者に「プレゼントはどうする? 持って行く?」と聞いてみるのがおすすめです。

 

式当日には渡さない方がよい

別の記事でも記載しましたが、

式当日にはプレゼントを渡さない方がよいでしょう。

手荷物になるからです。

 

式に参加して、さらに別途プレゼントを渡したい方は、個別でランチをしたときなど別の日に贈り物を渡しましょう。

 

他の人が渡していないのに自分だけ渡すこともありますよね。

このときは目立たないように、こっそり渡すことをおすすめします。

 

結婚式に出席した!結婚祝いにおすすめのギフト

すでに結婚式に参加している場合は、結婚祝いに豪華なものを贈る必要はありません。

 

形に残るような高すぎないギフトがおすすめです。

2,000円から10,000円ほどで相手がもらってもお返しを気にしないくらいの金額のものがよいでしょう。

 

金券や、現金は実際は喜ばれますが、年上の人に贈りにくいので

選べない場合はカタログギフトもよいかと思います。

 

フラワーギフトも定番です。

生花のブーケやプリザーブドフラワーがおすすめです。

 

お祝いする気持ちがこもったプレゼントを贈りましょう。

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

 

【関連ページ】
結婚祝いのギフトにおすすめの商品を一覧で紹介 | 動物のお花屋さんマイペリドット (myperidot.com)

 

生花・プリザーブドフラワー・ドライフラワー…結婚祝いはどれがよいのか解説

2024年06月29日

こんにちは、ちゅんみです。

 

大切な友人が結婚したので、お祝いのプレゼントを渡したい方もいるでしょう。

結婚祝い定番は、フラワーギフトです。

お花の贈り物は多いですものね。

しかし、お花というといろいろな種類があります。

どれがいいのでしょうか。

 

今回は、生花・プリザーブドフラワー・ドライフラワーどれが結婚祝いによいのか解説します。

 

【結婚祝い】生花・プリザーブドフラワー・ドライフラワー・ドライフラワーどれがいい?

生花・プリザーブドフラワー・ドライフラワーのどれが結婚祝いによいのか紹介します。

 

生花がプレゼントの定番

生花は結婚祝いの定番と言えます。

 

観葉植物など大きな鉢に入ったものは、場所を取るのでプレゼントには不向きと言えます。

ブーケであれば、花瓶に入れればよいのでプレゼントはしやすいです。

結婚祝いだけでなく、多くのお祝い事で生花のブーケを贈ることがあるので、生花であれば相手も違和感なく受け取ってくれます。

 

生花を贈る際は、9本、4本は避けましょう。これは苦・死を連想させるからです。

また、黄色のバラは「嫉妬・妬み」という花言葉なので新婚の夫婦にプレゼントするのは不向き。

お花屋さんに「結婚祝いのブーケをお願いします」と予算と一緒に伝えれば、

最適なものを見繕ってくれます。

 

プリザーブドフラワーは最近のブーム

プリザーブドフラワーもギフトに向いています

 

プリザーブドフラワーは枯れないように加工した特別なお花なので、

長く飾ることができて近年はとても流行っています。

水や土が必要ないため、プレゼント向きです。

(特別なお世話の必要もありません)

 

プリザーブドフラワーはインテリア感覚で飾れるので、普段お花のお世話をしない方にプレゼントしやすいでしょう。

また、長く飾れるので消えるもの(消費するもの・なくなるもの)ではないところも結婚祝いにぴったりと言えます。

 

ドライフラワーは反応がわかれる

ドライフラワーは、見た目からも枯れたお花という印象があり、結婚祝いでもらうと嫌がる人もいます

しかし、「永遠」という花言葉があるので、本来は結婚祝いに向いているのです。

 

ドライフラワーを贈る場合は、相手を選ぶことをおすすめします。

どうしても新婚というとフレッシュな印象があるので、みずみずしいお花のほうが歓迎されます。

 

悩んだ場合は、生花やプリザーブドフラワーがよいでしょう。

素敵なプレゼントをしてくださいね。

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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