
みなさん、こんにちは。ちゅんみです。
いつもマイペリドットのブログを読んで下さり、ありがとうございます。
マイペリドットのブログは、これからギフトを贈ろうとお考えの方に多く見て頂いているかと思います。
でも、贈り物って何を渡したらいいのか、悩みませんか。
今回は喜ばれる贈り物の選び方をご紹介します。
プレゼントしたい相手のことを思い描いて、
何が好きだと言っていたか、趣味は何か、など会話を思い出してみましょう。
会話に相手の好みのヒントが隠されているはず。
ちゅんみはうさぎのコロちゃんを飼っているため、よくうさぎのデザインのものをプレゼントされます。
やはり、好みのものを頂けると嬉しいです。
そして、前に話した内容を覚えていてくれたんだ、と思いより嬉しくなります!
相手が自分で購入しなさそうな冒険アイテムをプレゼントするのもおすすめです。
その際は、「なかなかこういうの自分では買わないよね」と一言添えてお渡しするといいですよ。
以前、大親友にピンクのアイシャドウを貰った経験があります。
ええ?ちゅんみのイメージにってこんなだっけ?普段ピンクなんてメイクで使わないのに・・・と思いました。
その時大親友が、「自分じゃ買わない色だから、あえて買ってみたよ。挑戦してみなよ~。」と言ってくれました。
意外にも使ってみると、似合っていて(←自分で言ってみた^^;)愛用していました。
自分では買わないけど、使えるもの、だと喜ばれることも多いかと思います。
逆に、自分では買わず、使いもしないものは、お蔵入りになる可能性大ですので、ご注意を。
相手の好みがあまりわからない関係、冒険しにくい目上の方の場合は、無難なものが良いでしょう。
お花はおすすめです。
生花だと、限りあるもののため、プレゼントにも向いています。
お手入れの要らないプリザーブドフラワーなら、より渡しやすいはずです。
お花のカラー選びは難しいかもしれません。しかし、お花は定番ギフトのため、「なんでこれをくれたんだろう?」と相手が思うこともないはずです。
一概にNGとは言えませんが、独りよがりのプレゼントはおすすめしません。
例えば・・・ちゅんみはうさぎ好きですが、うさぎを飼っていない人にうさぎのデザインのものをお渡ししても必ずしも喜ばれるとは限りません。
例えば、オーガニック派の方が自分がいいと思うオーガニックグッズ(食べ物やスキンケアなど)をお友だちにプレゼントしても、好みに合わない可能性も。
ちょっと違うんだよね、自分が好きなだけでしょ?と思うこともあるかもしれません。
このように、自分が好きだからといって相手が好きだとは限らないので、プレゼント選びって難しいんですよね。
よかれと思っておすすめしてプレゼントしても有難迷惑なこともあるので、注意が必要です。
もし今ギフト選びに迷っているなら、上記のことをご参考にギフトを選んでくださいね。
マイペリドットにはたくさんのプリザーブドフラワーがありますので、お花をお考えの方は是非!
今回も最後まで読んで下さり、ありがとうございました。
みなさん、こんにちは。ちゅんみです。
いつもブログをご覧くださり、ありがとうございます。
お友だちなど大切な人にギフトを渡すとき、一緒に添えるメッセージカード。
カードに何を書いたらいいのか、悩むこと、ありませんか?
今回は、メッセージカードの書き方についてご紹介しますので、悩んだ時は参考にしてみてくださいね。
メッセージカードは小さなものが多いですよね。
いっぱい書きたくても、スペースがなくて書けません・・・。
小さな文字でたくさん書きたい気持ちもわかりますが、ギフトのメインはあくまでプレゼントそのもの。
メッセージカードは添えるものですので、長々書かないほうがベターです。
内容は短くまとめましょう。
お勧めのカードの内容は・・
・選んだ理由を書く
(〇〇さんをイメージして選びました、以前××が好きだとおっしゃっていたので選びました、など)
・使い方を書く
(醤油をかけて食べてみてね、お風呂で使ってみてね、など)
・気持ちを書く
(いつもありがとう、合格おめでとう、など)
迷ったら、こんな感じで書いてみてください。
どうしても長く書きたい場合は、メッセージカードとは別に手紙を添えましょう。
手作りカードは喜ばれます。
ネットでも無料テンプレートがあるので、印刷して自分オリジナルのメッセージカードを作ってみませんか。
100円ショップなどでもメッセージカードが売られていますよね。
キャラクターものなどかわいいイラストがあるものは、目上の人には避けた方がいいかもしれません。
シンプルなものが無難なのでおすすめです。
メッセージカードは気持ちを伝えたり、一言添えるものなので、そこまで内容について過敏になる必要はありません。
率直に伝えたいことを書きましょう。
ただし、2つだけ、NGな言葉があります。
〇重ね言葉はNG
退院祝いに対するメッセージカードでは、重ね言葉に注意してください。
重ね言葉とは、
「ますます」、「どんどん」、「みるみる」、「くれぐれも」などです。
これ、つい使ってしまうことがありますよね。
くれぐれも体調には気を付けてね、など書いてしまいがちですが、実はNGです。
入退院を繰り返すことを連想させるため、避けてください。
〇不幸を連想する言葉
また、「死」、「苦」、「終」を連想させる言葉にも気を付けてくださいね。
マイペリドットでは、メッセージカードを無料でおつけしております。
迷ってしまったら是非ご利用ください。
定型のメッセージもご用意していますが、どれもピンとこない場合は、ご指示ください。
既存のメッセージ内容でぴったり来るものがない場合には
注文時の備考欄にてご相談ください。
40字ほどでしたら個別対応が可能です。

メッセージカードの内容で迷ってしまったら、当店にお任せくださいね。
今回も最後まで読んで下さり、ありがとうございました。
みなさん、いつもありがとうございます。
お花、動物、バレエ、ランニング、昼寝が大好きなちゅんみです。
先日は、珍しいカブトムシやクワガタを見て大興奮してきました!
かっこいいですよね~、あのフォルム!
さて、マイペリドットは動物のお花屋さんです。
動物好きさんへのお花の贈り物としてオーダーいただくことが多いです。
でも、贈り物のお花ってどう選んだらいいのかな?と迷った経験はありませんか。
悩む方もいらっしゃるかと思うので、今回はお花の選び方についてご紹介します。
これはまず最初にしますよね。何を買うにも予算と見合うかは大切です。
マイペリドットでは、「価格から探す」から商品をご予算に合わせて検索することができます。
ご予算内で最大限にご希望に沿った商品をご提案させて頂きます。
迷ったら用途で選びましょう。
開店祝い、誕生日、お悔やみなどがあります。
お悔やみですが、派手過ぎず、地味過ぎず、飼い主さんのお気持ちに寄り添った作品となっております。
お悔やみのお花をちゅんみは頂いたことがあります。
その時あえてかわいいお花でした。
お悔やみのお花は地味な印象があったので、受け取った時は意外な気持ちに。なんでこんな明るいお花をくださったんだろう?と。
渡してくださった方が、「チャッピーちゃん(ちゅんみが飼っていた愛犬)は地味なイメージがないわよね。明るくかわいい印象だったからそういうお花にしたのよ。」とおっしゃって下さり、涙が出ました。
お悔やみもお渡しする方やペットちゃんをイメージして選ぶといいかもしれませんね。
贈りたい方のことをイメージしてみてください。
よく着ている洋服の色、持ち物の色など・・・。
その方の好きな色のお花をプレゼントすると喜ばれるはずです。
もし迷ったら、無難なピンクを選んでみてください。
青もとても綺麗ですが、好みが分かれることがありますが、ピンクは無難で受けがいいです。
特別なお花の贈り物をしたいなら、写真から作るお花はいかがですか?
マイペリドットではお客様から頂いたお写真からお花を作っています。
オーダーメイドなので世界に1つだけのお花ができますよ。

こんな感じで、お顔でもできます。
ふふふ、有名人さんのお顔、誰のものかわかりますか?

ペットちゃんそっくりにも作れますよ。
マイペリドットのお花は100%プリザーブドフラワーのため、水やりも不要でずっと綺麗なお花の状態を保てます。
大好きな人、大好きなペットちゃんの姿が綺麗なまま保てるため、プレゼントにもお喜び頂いています。
是非ぴったりなプレゼントを選んでくださいね。
今回も最後まで読んで下さりありがとうございました。
みなさん、いつもマイペリドットのブログを見てくださりありがとうございます。
小さなお子さんと一緒にペットも育てているご家庭もありますよね。
今回は、人間の赤ちゃんと先住ペットとの遊ばせ方、ルールについてご紹介します。
ご夫婦でペットを飼っていると、ペットが子どものようにかわいく、家のアイドルと化することがほとんど。
ペットは家族の一員で、とっても大切ですよね。
ペット本人も、自分は愛されている、かわいい、この家のアイドルだ!と自覚しています。
しかし、後から人間の赤ちゃんが産まれたりすると、
自分の座を奪われた!と思うこともあります・・・。
残念ながらペットと赤ちゃんの事故が起こることがあります。
数年前に、大型犬と乳児が一緒の空間にいて、赤ちゃんが死亡する事故がありました。
悲しい事故が起こると、ペット本人やご家族みんなが辛い思いをします。
赤ちゃんとペットが同じ空間にいるときは、ルールを作りましょう。
・顔は舐めさせない
・大人がきちんと見ている
・ペットにリードなどを付けておく
などです。
赤ちゃんは肌が敏感ですので、顔のペロペロは避けた方が良いです。
ペットたちは、赤ちゃんへの愛情からする行為かもしれませんが、ペロペロ舐めたときは止めましょう。
遊んでいるつもりでも、ペットたちには爪や鋭い歯がありますので、万が一のことがないよう、大人がしっかりと見ていて、リードを付けるなどすぐに対応できるようにしましょう。
人間の赤ちゃんばかり構ってしまうと、ペットがいじけてしまうことがありますので、
なでてあげる、お散歩でいつもより長く歩かせる、などたっぷりペットにも愛情をかけてあげましょう。
赤ちゃんも大切だけど、あなたもとっても大切よ、と伝えてあげてくださいね。
これは人間の赤ちゃんとペットだけに限りません。
先住ペットがいて、後から新しいペットを家族に迎えたときも同様です。
赤ちゃんとペットを一緒に育てることで、情操面でのメリットは大きいです。
ペットたちは時の流れが違うため、老いが早いため、死を間近で感じることができます。
実際ちゅんみも生まれる前から実家に猫のちびがいました。
ちゅんみが生まれてすぐに猫と対面したわけではなく、
ある程度大きくなってから対面したそうです。
ひっかかれるなど母や心配したみたいです。(とはいってもひっかかれた記憶がありますが・・・^^;)
ちゅんみが幼稚園児のときにちびは天国へ旅立ち、それが初めての身近な死でした。
死を伝えられた時はとてもショックで、今でもよく覚えています。
もう会えないということ、毎日一緒にいたからこそ感じなかった限りある日々を幼いながらに少し理解をしました。
いずれ消えてしまう命なのは人間も同じ。
ペットロスでとても悲しい経験をすることがありますが、ペットと赤ちゃんを一緒に育てることにはメリットもありますので、
大人たちがしっかりとルールを決めて、安全に育ててくださいね。
今回も最後までご覧いただきありがとうございました。
皆さんのペットちゃんと赤ちゃんが仲良く育ちますように。