
こんにちは、ちゅんみです。いつもマイペリドットのブログをご覧くださりありがとうございます。
プリザーブドフラワーを貰ったけど、どうやって飾っていいのかわからない方もいるかと思います。
ホコリ掃除が面倒に感じる方もいらっしゃることでしょう。
今回はホコリ掃除が楽な、おすすめのプリザーブドフラワーの飾り方をご紹介します。
まず置き場所にお悩みの方は、プリザーブドフラワーの弱点を知りましょう。
プリザーブドフラワーは湿気や紫外線に弱いですので、湿気がこもりやすい場所や窓際はおすすめしません。
加湿器のすぐ隣、お風呂場の脱衣所は避けた方が良いです。
水やり不要のプリザーブドフラワー。
お手入れ要らず、というイメージがあるかと思いますが、ホコリがつくことはあります。
ブラシのようなものでささっとホコリを払ってあげてくださいね。
ホコリを払う際、うっかりと花びらを傷つけてしまうこともあります・・・。
そんなときは、透明ケースに入れて飾るといいですよ。
実際ちゅんみが飾っているお花をご紹介しますね。

これは、ちゅんみが自分でアレンジしたものです。
グランドピアノのアレンジメントです。
マイペリドットの商品は店長の作品ですので、もっともっと素敵なものです。ご安心くださいね^^
ちゅんみはこんな風に透明ケースに入れて飾っています。
昔、お花教室に通っていた時に、教室の先生が作品を持ち帰る際にケースに入れてくださいました。
そのケースを今でもそのまま使っています。
白いリボンは後からつけていて、ケースの一番上でリボン結びをしています。かわいいでしょ?^^
このようにすると、直接お花にホコリがつかないので、お手入れも楽ですよ。
ちゅんみはお教室の先生が用意してくれたケースをそのままずっと使っていますが、
このような透明ケースは、100円ショップで売っています。
フィギュアを入れるようなホビーケースがおすすめです。
ホビーケースとして売られているものと、
ラッピング用として売られているものがあります。
ホビーケース用として売られているものは、100円以上する場合があります。
アクリルケースになっているものもあり、しっかりとした素材です。
ラッピング用は、簡易的ですが飾るのにも十分です。
ちなみにちゅんみの透明ケースはラッピング用です。

マイペリドットではこのようにラッピングをしてお届けしています。
このまま飾ってもかわいいですよ。
このようにラッピング用の透明な袋にリボンをつけて飾るのもおすすめです。
マイペリドットのラッピングをそのままでもいいですし、100円ショップなどでラッピング用品を買って、ご自分でよりかわいくしてもいいかと思います。
みなさんもホコリ掃除が楽な飾り方をしてみてくださいね。
今回も最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
マイペリドットは動物をモチーフにしたプリザーブドフラワーのお店です。
プリザーブドフラワーは、枯れないお花として有名で、プレゼントに選ばれています。
水やりも不要なので、手をかける必要もなく、気軽に贈れるのが魅力。
枯れない、長持ちとは言われますが、傷まないわけではないんです。
今回はプリザーブドフラワーの弱い一面をご紹介します。
それはカビです。
プリザーブドフラワーにカビが生えたときの対処法などをご紹介します。
プリザーブドフラワーは枯れないお花として人気。
長く楽しめますと、こちらのブログでも書かせて頂いていますが、
置き場所によっては、色が退色したり、傷むことがあります。
紫外線に弱いので、窓辺に置くと色が薄くなってしまうので、ご注意ください。
また湿気にも弱く、加湿器の吹き出し口の近くに置くのもおすすめしません。
カビが生えることがありますのでご注意ください。
プリザーブドフラワーにカビが生えることはあり得ます。
カビを見つけたら、そのお花は抜いた方が良いです。
理由はカビが他のお花にもうつってしまうからです。
花をつまんでみて、抜けそうだったら抜いてみてください。
1輪からプリザーブドフラワーを売っているお店も多くありますので、
(手芸屋さんでよく売ってますよ^^)
入れ替えてあげてもいいかもしれません。
1輪にカビをみつけると、たいてい他のお花にもついていることがありますので、
少しかわいそうですが、捨てる方も多いです。
そうならないためにもカビ対策はしっかりとしておきましょう。
ご自宅でできることとして、まず置き場に注意しましょう。
・加湿器のそばなど、湿気の多い場所にはおかない
・ケースに入れて飾る
など対策をしてみてください。
ケースは、マイペリドットでも透明のギフトラッピングを施していますので、
そのままラッピングごと飾っていただくのもおすすめです。

これならホコリの心配もないですし、かわいいですよ。
※アレンジによってラッピングは異なることがあります。
また、ケースに入れて飾るのもおすすめです。
その際、見栄えはちょっと悪くなりますが、シリカゲルを入れると、湿気が防げて長持ちしやすいですよ。


お花が直接外に出ていないアレンジをお選びいただくのも良いかと思います。
実際ちゅんみは長くプリザーブドフラワーを飾っていますが、10年経っても綺麗なものもあり、
滅多に捨てていません。
かわいそうだな、と思って捨てられないのもありますけど・・・^^;
長く楽しみたい方は、是非置き場などに気を付けてみてくださいね。
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。
みなさん、いつもありがとうございます。ちゅんみです。
今年の夏は昨年よりも暑くなく、涼しかったですね。
9月に入ってからはずいぶんと過ごしやすい気温になってきました。
秋はちゅんみが好きな季節。
涼しいので、よく眠れて、外でのランニングも楽しい。
そして、お芋やキノコなど美味しい季節ですよね。
ちゅんみは栗ご飯なども大好きです。
さて、マイペリドットのお花でも季節感があるものがたくさんです。
今回は秋のアレンジメントをご紹介しますので、秋の誕生日ギフトや差し入れに是非!

https://item.rakuten.co.jp/myperidot/animal-ghost/
あら、かわいい。
こちらは白いお化けがいるアレンジメント。
猫ちゃんのような三角耳は、わんちゃん飼いさんにもおすすめです。

うさ耳のように長いお耳のおばけもいまーす。
うさ飼いさんはこちらがいいですよね。
お耳なしの子もいますよ。
是非URLから、お好みのおばけを選んでみてくださいね。

こちらはハロウィンのリースです。
あ、わんちゃんがTrick or Treatと言っていますね。
おしゃべりしているのがかわいいアレンジです。
詳しくは、
https://item.rakuten.co.jp/myperidot/halloween-wreath/
から見られます。
でも、お顔がうちの子に似てない・・・と思う方もいらっしゃるかと思います。
お顔は、選べます。
URLからうちの子にそっくりな子をお選びください。

ちゅんみの大好きなうさぎさんも!
かわいい~^^
ハロウィンの時期にお部屋に飾ってみませんか。

こちらは四季を楽しめるプリザーブドフラワーとなっています。
https://item.rakuten.co.jp/myperidot/hanakomon_hanabako/
お誕生日から花個紋を作品に入れることができます。
オリジナルの1つだけのお花ですので、プレゼントにもぴったりですよ。
自分の花個紋が気になる方もURLから調べてみてくださいね。
購入前でも花個紋を無料で調べられます。

こちらのハーバリウムは、紅葉をイメージした作品です。
かわいいにゃんこもいますよ~。
店長は猫好き(猫とうさぎを飼っています!)さんなので、こんなかわいい作品が作れちゃうんです。
https://item.rakuten.co.jp/myperidot/nya-barium/
他の季節のハーバリウムもありますので、好きな季節を選んでみてくださいね。
マイペリドットはギフトでオーダーいただくことが多いので、
無料でラッピング、メッセージカードをおつけしております。

プリザーブドフラワーは、水やりも必要ないので手間がかからず、プレゼントにも最適です。
枯れないので、いつまでも楽しめるお花なんですよ。
是非大切な方にプレゼントしてみませんか。
ハロウィンパーティーや秋のピアノやバレエの発表会にもおすすめです。
今回も最後までご覧くださりありがとうございました。
みなさん、こんにちは。ちゅんみです。
マイペリドットが扱っているお花はすべてプリザーブドフラワーです。
プリザーブドフラワー、名前を聞いたことがある方も多いですよね。
プリザーブドフラワーは、いわゆるお花が咲いた、枯れたと言われるお花とはちょっと違います。
お花屋さんで売られているようなお花は、ドライフラワー、プリザーブドフラワー、生花と色々種類があります。
今回はドライフラワーとプリザーブドフラワー、生花の違いをご紹介します。
生のお花と書いて「せいか」。生きたお花という意味です。
お出かけをして、道端に咲いているお花、ありますよね。
あのお花は季節や時間によって咲きますので、生きているお花。つまり生花です。
町のお花屋さんでも生花はたくさん扱っています。
生きているため、枯れてしまうこともありますし、蕾だったら咲くなど変化があるのが、生花の魅力です。
生花を家で育てるなら、水やりが必要です。
ドライフラワーとは、生花を乾燥させたもの。
ドライフラワーは自宅でも作れますよ。
スターチスなどがおすすめです。麻ひもでくくって、さかさまにつるしておくと、パリパリになってドライフラワーとなります。
生花のときと違い、乾燥しているので、色味が少し暗くなります。
生花とは違い、わかりやすく表現するなら「元生花」という感じでしょうか。
人間なら、「ミイラ」みたいな感じです。
プリザーブドフラワーも元々は生花です。
生花をプリザーブドフラワーにするため特殊な薬剤につけて、加工しています。
着色することもできるため、カラフルなお花が多いです。
特殊な薬剤につける都合上、プリザーブドフラワーにしにくいお花があります。
そのため、生花と比べるとプリザーブドフラワーは花の種類が少ないです。
ただし、加工をしているため、水やりは不要で、ずっと長く楽しめます。
元生花ということなら、ドライフラワーとどう違うの?と思いますよね。
では違いを簡単にご説明します。
ドライフラワーは乾燥させているのに対し、プリザーブドフラワーは薬剤につけています。
ドライがパリパリっとしていて、茶色く変色するなど色が変色するのに対し、
プリザーブドフラワーは生花のような美しい色を保ちます。
プリザーブドフラワーはパリパリした印象の見た目ではなく、ぱっと見ただけでは生花と遜色ない仕上がりです。
ドライフラワーはナチュラルでとても素敵ですが、プリザーブドフラワーもとってもかわいいんですよ。
マイペリドットのお花はすべてプリザーブドフラワーで、色も豊富です。
是非お店を覗いてみてくださいね。
今回も最後まで読んで下さり、ありがとうございました。