
こんにちは、ちゅんみです。
クリスマスプレゼントにプリザーブドフラワーを贈ろう! と考えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
フラワーギフト、素敵ですよね。
より素敵な贈りものとなるように
今回はクリスマスプレゼントとしてプリザーブドフラワーを贈るコツについてまとめます。
大きすぎるプリザーブドフラワーを贈る際は注意しましょう。
大きなお花をもらったらそれは嬉しいですよね。しかし、飾る場所に悩むことがあるのです。
贈る際は卓上サイズのものがよいでしょう。
プリザーブドフラワーを贈る際は、プリザーブドフラワーがどんなものか説明をしてください。
ぱっと見ただけでは生花のようなプリザーブドフラワー。
知らないで受け取ってしまい、水やりをしてしまうかもしれません。
ここで簡単にプリザーブドフラワーについての解説をご紹介します。
プリザーブドフラワーとはもともとは生花で、それを特殊な加工をして枯れないようにしたお花のこと。
水やりや植え替え、肥料は必要ありません。
紫外線に弱いので、窓際など直射日光が当たる場所に飾るのは避けてください。
上記のような説明をすると、もらう側も理解してくれます。
マイペリドットにはかわいい作品がたくさんあります。


カピバラさんやすみっコぐらし…。キャラクターもののプリザーブドフラワーがあるのです。
好きなキャラクターのお花をもらったら嬉しいですよね。
しかし、自分が好きなキャラクターだからといって、相手が好きとは限りません。
「え、このキャラクターってなに?」となることも…。
相手の好みをある程度把握してから贈るのが安心です。
わからない場合は、キャラクターものは避けて、無難なアレンジメントにしましょう。
マイペリドットで買ったお花を相手に贈る際は、事前に連絡を入れておくと安心です。
マイペリドットから直接相手に贈ることもできますが、身に覚えのない商品が送られてきたらびっくりしてしまうことも…。
事前に「クリスマスプレゼントを贈ったから、受け取ってね」と伝えておくとよいでしょう。
お店の名前を出しておくこともおすすめします。
より素敵なフラワーギフトとなるようにぜひ活用してくださいね。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
プリザーブドフラワーを買ったり、もらったりした方は、どこに飾ろうか悩むことがあるかと思います。
飾ってはいけない場所ってあるの? と気になる方も多いですよね。
今回はプリザーブドフラワーを飾る場所について解説します。
目につくテーブルの上に飾るのがおすすめです。
ただし、食事をするテーブルだとプリザーブドフラワーを汚してしまう可能性があります。
そのため、食事をしないテーブルの上がよいでしょう。
デスクの上もプリザーブドフラワーを飾るのにおすすめです。
仕事をするデスクの上にプリザーブドフラワーがあれば、目から癒されるはず。
デスクの上もよく目を向ける場所なので、飾るのにぴったりでしょう。
パソコンの隣に置くのもよいですよ。
小物などを飾っている飾り棚の上にプリザーブドフラワーを置くのもおすすめです。
いろいろなものと一緒にプリザーブドフラワーを飾るとより華やかになります。
プリザーブドフラワーを飾ってはいけない場所、おすすめしない場所がいくつかあります。
【水まわり】
プリザーブドフラワーは湿気を嫌うので、水まわりに飾るのはおすすめしません。
キッチン、洗面所、風呂場の飾るのは向いていないので、なるべく飾らないようにしましょう。
【窓際】
窓際はプリザーブドフラワーを飾るのに向いていません。
プリザーブドフラワーは紫外線を嫌います。紫外線に当たると色が徐々に退色していくので気を付けてください。
【エアコン、扇風機の風が当たる場所】
エアコンや扇風機の風が当たる場所も不向きです。
風に当たると花弁が乾いて破れることもあり得ます。なるべく風が当たらない場所のほうが長持ちしますよ。
プリザーブドフラワーはまとめて飾るとかわいくなります。
1か所にまとめて飾れば、お花がいっぱいになって華やかですよ。
あちこちに飾るのも素敵ですが、一か所にまとめてみませんか。

ちゅんみは棚の上にピンク色の雑貨を飾っています。
いただきものの小物と、自分がアレンジしたお花です。
こうしてまとめるとその一か所がとても華やかになるのでぜひやってみてください。
他にも風水を意識してプリザーブドフラワーを飾るのもよいかもしれませんね。
ぜひ素敵に飾ってください。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
もうすぐ今年も終わりですね。
年々早く感じます。
ちゅんみは、仕事柄この時期は決算で大忙し。
あれ? ついこの前も決算じゃなかったけ? という気分です。
今年1年お世話になった方に感謝の気持ちをあらわしませんか。
今回はお世話になった方への贈り物にぴったりなプリザーブドフラワーのご紹介です。
マイペリドットにはギフト特集ページがあります。
こちらには贈り物にぴったりなプリザーブドフラワーをたくさん掲載していますので、迷ったらまずこちらをご覧ください。


こんな感じのクリスマス風のアレンジメントもあります。
1年中飾っていただける季節を問わないアレンジメントも。

どれもギフト・プレゼントにぴったりなので、一度ページをご覧いただき好みのものを探してくださいね。
作品の大小によってもお値段が異なりますが、だいたい2500円から6000円くらいです。
プレゼントにはちょうどいいお値段かもしれません。
高すぎないけど、安すぎもしないので、贈り物にいかがでしょうか。
ちょっと豪華なプレゼントをしたい方には写真から作るプリザーブドフラワーがおすすめです。

完全オーダーメイドで、世界に1つだけの作品です。
お花で作られたお顔なんてびっくりですよね。喜ばれるはずです。
マイペリドットのお花はこんな人に向いています。
・お世話になった先輩や上司
・お世話になった先生・恩師
・遠方に住む親せき(親、義理の両親)
・引っ越してしまった友だち
・感染症の拡大でなかなか会えなかった友だち
などです。
プリザーブドフラワーを贈ってはいけない相手はいません。
年上の人に贈ると失礼! ということはないので、安心してプレゼントできますよ。
おとなになると気になるマナーですが、基本的に特別気にするようなマナーはありません。
マイペリドットではお値段がわかる書類を同梱していませんので、直接相手の方の住所を入力して送ることもできます。
その際に一言、「荷物を送ったから受け取ってね」と伝えておくとよいでしょう。
あとは人によっては白い花を気にする人、菊を気にする人がいます。
どうしてもお葬式や仏花をイメージするようで、縁起が悪いと言われることも。
マイペリドットでは仏花のアレンジメントも販売していますが、仏花以外をお選びいただければ、縁起が悪いと言われることはありません。
マナーは特に気にする必要はないので、安心してお買い物をしてくださいね。
日頃の気持ちをひとこと添えてプレゼントをしましょう。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
みなさんは愛犬のトイレを室内でさせていますか? 完全屋外派ですか?
それとも両方ですか?
ちゅんみは15年以上前に愛犬を亡くしています。我が家に来たのは30年近く前。
ずいぶん前に飼っていた子なので、当時は犬のトイレと言ったら屋外が当たり前! というような時代でした。
しかし、現在ではおしっこシーツもたくさん売られていて、室内派の子も増えてきましたね。
そこで今回は室内で愛犬にトイレをさせるメリットをご紹介します。
どうしても愛犬をお留守番させなければいけないことがあります。
屋外でしかトイレができない子の場合、おうちのなかでトイレを我慢してずっと待っているのです。
これは心配ですよね…。
そろそろ散歩の時間だから帰らなくちゃ! と思うこともあるでしょう。
室内でもトイレができるようにトレーニングしておけば、長時間のお出かけも安心です。
台風や大雪でどうしても散歩に行けないこともあり得ます。
寒くて愛犬が外に出たがらないことも…。
しかし、トイレが外でしかできない子の場合、おしっこやうんちはどうするの? となってしまいます。
おうちのなかでもトイレができれば、悪天候でも気になりません。
このようにおうちのなかでトイレをすることはメリットがあります。
家の中で我慢することがないので、体にもよいのです。
ただし、どこでもしてよいわけではなく、おうちのなかにトイレを設置します。
そろそろ愛犬のトイレの時間、と思ったら室内のトイレに誘導してあげてください。
最初は愛犬がよくわからず、戸惑うかもしれませんが、そこに居させましょう。
排泄をしたら、散歩に連れて行ってあげてください。
散歩は運動やストレス発散にもなるので、突然辞めるとストレスがたまります。
室内でトイレ→散歩、をさせるのがおすすめです。
一度その場所でおしっこやうんちをしたら、覚え始めるので、成功したら褒めてあげてください。
指示語を出しましょう。
トイレをしたがるそぶりがあれば、室内トイレに誘導をしてワンツーと掛け声を出してください。
そうすると、「これがトイレという意味だな…」と愛犬が学習します。
ちゅんみの愛犬は老犬になったときに、足元がおぼつかず、ヨロヨロとしていました。
それでもおうちのなかでおしっこをしないように、一生懸命だったと思います。
今思えば、室内でもトイレをしていいんだよ、と教えておけばよかったと…。
しつけの方針はご家庭によって異なると思いますが、室内でトイレをさせることはメリットもあります。
ぜひ考えてみてくださいね。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。