
こんにちは、ちゅんみです。
マイペリドットは動物のお花屋さんです。
ペットちゃんなど動物のお顔をお花で表現しているお店で、使用しているお花はすべてプリザーブドフラワーとこだわっております。
商品の例をご紹介しますね。

クリスマスにぴったりな動物のミニツリー。

動物たちのシルエットをあしらったプリザーブドフラワー。

上の画像のように、お客様から頂いた画像データから似顔絵フラワーを作ることもしております。
このように、動物のイメージがあるマイペリドットですが、
ペットちゃんを飼っていない方にもおすすめなアレンジメントがあります。
前置きが長くなりましたが、
今回は、ペットを飼っていない方へのおすすめプリザーブドフラワーのご紹介です。

こちらは動物がいないアレンジメント。
お花がたっぷり敷き詰められていて、色も暖色を基調としていますが、シンプルになりすぎず華やかで豪華なアレンジメントです。
女性へのプレゼントにぴったりかと思います。
しかも、専用カバーもありますよ。
プリザーブドフラワーは繊細にできており、ほこりを取ろうとして力を入れると、花びらが破れてしまったりすることがあります。
専用カバーがあれば、ほこりのお掃除もしやすくておすすめです。

メッセージプレートが入ったアレンジメントもいいですよね。
日ごろ伝えにくかった感謝の気持ちをお花と一緒にプレゼントしてみませんか。

バレリーナのアレンジメントもあるのですよ。
バレエの発表会のプレゼント、コンクール入賞のお祝いなどにいかがでしょうか。
ちなみにちゅんみはバレエをやっています。
バレエグッズを貰えるととっても嬉しいんです。
バレエをやっている人は、バレエデザインが大好きな人が多いです。
ちなみにちゅんみのお財布もバレエの刺繍があります^^

こちらもとってもシンプルなアレンジメントです。
丸くラウンドしたアレンジメントですので、どの角度から見てもかわいく楽しめますよ。
テーブルに置いて飾るのがおすすめです。
淡い色のアレンジメントなので、女性好みな仕上がりになっています。

毎年海に行く方やハワイに行く方へのプレゼントでおすすめはやっぱりこちら。
マイペリドットにはハワイシリーズがあります。
プルメリアやカメがあしらわれていて、まさにハワイ!という感じ。
夏のプレゼントにもおすすめですよ。
いかがでしたか?
動物以外のお花もこんなにたくさん。
是非ぴったりなお花を見つけてくださいね。
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
お花と言えども色々な種類がありますよね。
マイペリドットで扱っているものは、すべてプリザーブドフラワーです。
プリザーブドフラワーは、一番お花が綺麗な状態で保存されるように特殊な加工をしたお花のこと。
枯れることがなく、水やりも不要なお花です。
プレゼントには、生花とプリザーブドフラワー、どちらがいいのでしょうか。
今回は、生花とプリザーブドフラワー、プレゼントに向いているのはどちらか、についてまとめてみます。
よく比べられる生花とプリザーブドフラワー。
しかし、対立しているわけではなく、生花を売るお花屋さんの売り場にはプリザーブドフラワーももちろん置いてあります。
生花派の方、プリザーブドフラワー派の方がいますが、
プレゼントは結論から言うと、必ずこっちじゃないといけない、ということはありません。
相手の好みに合ったものが正解です。
・・・ん?
相手の好みに合った花がそもそもわからない!
結局、生花、プリザーブドフラワー、どっちを選べばいいの?と思いますよね。
はい、どんな方がプリザーブドフラワーを好むのか、どんな方が生花を好むのか、ここからまとめいきますので、ご安心を。
まず生花の魅力ですが、
・みずみずしさ
・香り
・生命力
が挙げられます。
花瓶の水の入れ替えなど、お世話が好きな方におすすめです。
生花は保存が長くはないので、長く保存しなくてもいいよ、という方向けです。
生花が好きな方のご意見はこんな感じです。
・保存は別にしなくていい、写真などに納めれば十分。
・季節感があるから、生花が好き。残らないというところが好き。
お世話好き、ガーデニング、料理、手芸が趣味の方は生花を好む傾向があります。(←すみません、ちゅんみの偏見ですが、少なくともちゅんみの周りの人はこんな感じです^^)
さて、次にプリザーブドフラワーの魅力です。
・枯れない
・お世話不要
・保存ができるから思い出を取っておける
・カラーが豊富
が挙げられます。
プリザーブドフラワーが好きな方の意見をまとめてみました。
・長く飾りたい
・水やりや花瓶の水の入れ替えをどうしたらいいかわからない
・ボックスアレンジなどアレンジが豊富
とのことです。
意外とペットを飼っている方で花瓶を倒されちゃったということもあり、プリザーブドフラワーにする方もいらっしゃいます。
忙しく仕事をしていて、水やりやお世話の時間が取れない方にはプリザーブドフラワーが向いていると思います。
生花、プリザーブドフラワーそれぞれに魅力があるので、プレゼントの正解はありません。
相手の好みに合わせてプレゼントしてみてくださいね。
ちゅんみは、SNSでよくお花の写真を投稿する方は生花派なのかなと思い、バレエの発表会のお花などは生花にしています。
SNSやその人の趣味などからもどちらがいいかなと判断できることがありますよ。
しかし!
好みじゃなくても、お花を貰ったらたいてい皆さん嬉しいはず。
深く考えすぎず、気持ちを添えてプレゼントするのが一番大切です。プレゼントは何を選ぶかより、どう気持ちを伝えるか、がやっぱり大切ですもの。
今回も最後まで読んで下さり、ありがとうございました。
皆さん、こんにちは。ちゅんみです。
突然ですが、ちゅんみ、ピーターラビットが大好きなんです。
え?なんでかって?
実は、ちゅんみはネザーランドドワーフという小さなうさぎさんのコロちゃんを飼っています。
コロちゃんは茶色いお色で、ピーターラビットにそっくりなんです。
そして、かなりのやんちゃ者。甘えん坊さんですが、よくちゅんみの周りを走り回って一緒に遊ぼうと誘ってくれる子です。
ピーターラビット好きなため、先日、こんなものを買っちゃいました!

リップクリーム?
いいえ、違います。

じつは、これシャチハタ印なのです!
しかも、印にもピーターラビットのデザインがあるんですよ、これ!
ちなみに印のピーターラビットのデザインは選べました!
印鑑を押すたびに、ピーターラビットがでてきて、とってもかわいい。
この時期は、年賀状作りはもちろんですが、普段のお手紙にも使っています。宅配便さんへの受け取りにも使えますよ。
で、このケースもとってもかわいいピーラビ柄。

かわいいでしょ??
さて、ちゅんみのピーラビ愛が皆さんに伝わったところで、マイペリドットのフラワーボックスのお話に戻りますね。



https://www.rakuten.ne.jp/gold/myperidot/peterrabbit/
いかがでしょうか。
とってもかわいいアレンジですよね。
お花畑の中にピーターラビットがいるような、そんな仕上がりになっています。
お花の手前にプリザーブドフラワーの花びらでできたイラストがあるので、イラストがしっかりと目立つように工夫されています。
これらのシーン、どれも有名な絵本のシーンなので、皆さんも見たことがあるかと思います。
斜めに飾ってもかわいいですし、立ててもかわいいですよね。見やすいように飾って下さいね。
もう皆さんご存じかと思いますが、マイペリドットのお花は100%プリザーブドフラワー。
そのため、水やりは不要で、枯れません。
湿気や紫外線に弱いので、窓辺や水気のある場所を避けて飾って下さいね。
プレゼントにもぴったりです。
うさぎ好きさん、ピーターラビット好きさんにプレゼントしてみませんか。
個人的には、うさぎを飼っている方の多くがピーターラビットを好きだと思います^^
大好きなキャラクターのお花をプレゼントされたらとっても嬉しくなってしまいます。
無料でラッピングもしておりますので、プレゼントにも是非。
今回も最後まで読んで下さり、ありがとうございました。
みなさん、こんにちは。ちゅんみです。
このブログをご覧になっている方は、ペットちゃんを飼っている方が多いかと思います。
ペットちゃんに限らず、生き物には平等に死があります。
それは私たち人間も同じです。
しかし、ペットちゃんたちは、人間よりも早く老いていくため、私たちが看取らなければならないのです。
毎日一緒に過ごしていたペットたちが急にいなくなると、心にぽかんと穴があいて辛いですよね。
これがペットロスです。
今回はペットロスの症状や立ち直る方法などをご紹介します。
ペットロスの症状は人それぞれ違います。
・やる気が出ない
・脱力して体に力がでない
・ペットのことを思い出すと悲しくて思い出したくない
・疲労感が常にある
・眠れない
・食欲がわかない
などです。
場合によっては、動物病院の先生を責めてしまうこともあるかもしれません・・・。
自分を責めてしまう方も。
辛いですよね・・・。
ペットちゃんを失ったときの悲しみは、残念ながら完全に忘れることはないでしょう。
それは、皆さんがペットちゃんと過ごした日々が楽しかった分、悲しみも忘れないのです。
これは仕方がないこと。
しかし、忘れることはなくても、時間が経つとともに心は癒えてきます。
動物は本能で、自分に死というものがあること、生に終わりがあることをわかっているそうです。
以前、ペットロスのセミナーを受けたときに獣医さんが言っていた印象的な言葉があるので、ご紹介します。
旅立つ瞬間は、安心していることが多い、とのこと。
そして、自分から飼い主さんとのつながりを断ち切って旅立つそうです。
「自分がいなくても大丈夫だろう」
「一緒に暮らした日々が楽しかったし、後悔はない」
と思って自分からそのつながりを断ち切るそうです。
もし、皆さんがずっとずっと泣いていて、あの時こうしてあげればよかったなどと後悔していたら、
ペットちゃんは天国でずっと心配になってしまうはず。
「〇〇ちゃんは天国で元気にやってる?私もこっちで元気にくらしているよ」と自信をもってペットちゃんに伝えられるよう、
意識を持つことがペットロスの対処法としておすすめです。
そして、ペットちゃんとのお別れの前から、動物たちと人間では時の流れが違うことを理解しておきましょう。
いつか看取らなくてはならない、お別れをしなくてはならない・・・そう思うと、ペットちゃんとの毎日がとても愛しく感じられます。
いつか後悔しないためにも、時の流れる速さが違うことを意識していると良いかと思います。
ペットロスの辛い気持ち、一人でかかえずに誰かに話してみませんか。
お散歩仲間などペットちゃん繋がりの方がおすすめです。
一人で抱えると、とても悲しいですが、誰かに話すことで楽になれるはず。
ちゅんみも、とても辛く、最初は話すこともできませんでした。
しかし、今では、「うちのチャッピー(シーズー)ね、こんなに面白い犬なんだよ」と楽しかった日々のことをよく話しています。
いつか、心が癒えて、楽しかった思い出をたくさん話せるときが来ます。
ちゅんみは、チャンピーとお別れして10年以上たちますが、決して忘れたことはありません。
楽しかった日々が今でも鮮明に思い出せます。
ペットロスが癒えることはペットの存在を忘れることではないです。
少しずつ、元気になっていきましょうね。
最後まで読んで下さり、ありがとうございました。