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プリザーブドフラワー、何色がいい?相手別おすすめの色をご紹介

2020年02月25日

こんにちは、ちゅんみです。

 

みなさん好きな色ってありますか?

ちゅんみは、ブルーが好きです。

あと、はっきりとしたピンク(ショッキングピンクというのかな^^)も大好きです。

 

大切な方へのプレゼントだと、何色にしようかな~と悩みますよね。

どうでもいい人へのプレゼントなら、テキトーでもいいけど・・・笑

 

そこで、今回はプリザーブドフラワーのおすすめの色をご紹介します。

 

マイペリドットの作品は色々なカラーがあります

生花とは違って、プリザーブドフラワーはカラーが豊富です。

それは保存のための加工があり、着色加工もできるから。

 

 

こんな風にカラフルな作品が作れるのも、プリザーブドフラワーならではなのです!

 

かわいいでしょう?

 

でも、色が豊富だとプレゼントにも悩みますよね。

 

 

プリザーブドフラワー、迷ったら無難なピンク、赤を

やはり自然界に多くあるお花はピンクや赤です。

 

特に女性へのプレゼントが多いお花。

女性が好む色は、暖色が多いです。

女性へのプレゼントで迷ったら、ピンクや赤にしてみてくださいね。

 

 

 

やっぱりピンクや赤の作品は、これぞお花!という感じがします。

 

無難なお色が一番安心かもしれません。

 

でもちょっと冒険してみたい方は次の項目をご覧ください。

 

プリザーブドフラワー好きの人には「あえて」の色!ブルー!

ちゅんみは、元々プリザーブドフラワーのお教室に通っていて、自分でもアレンジしていました。

頂くこともあります。

 

どうしてもピンクの作品が多く、たまってしまうんですよね・・・。

 

 

こちらはちゅんみの寝室のピンクスペース。

 

ピンクばっかりでしょ^^

 

ちゅんみみたいに、たくさん作品を作ってきた人には、あえてのブルーなんていかがでしょう。

 

 

 

 

ほら、とっても涼しげです。

 

珍しい色のプリザーブドフラワーなので、喜んでもらえるはずです。

 

一言

「ピンクはいっぱいあるけど、青とか寒色って珍しいから選んでみたの。」と添えると良いですよ。

 

お花屋さんなどの実店舗では、売れやすいピンクや赤のプリザーブドフラワーが多くなります。

そのため、ブルーのプリザーブドフラワーは少ないのです。

マイペリドットには、寒色系も取り揃えていますので、ぜひカラー検索をしてみてください。

 

マイペリドットはカラーでも選べます

 

 

カラー別で商品が探せます。

 

プレゼントする相手のイメージに合わせた色も良いと思いますし、

ご自宅用なら、置き場所別に風水で選んでもいいかもしれませんね。

 

イメージぴったりの色のお花がきっと見つかるはず。

 

今回も最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。

ペットがお人形みたいに!お花でおめかしした新作のご紹介

2020年02月23日

こんにちは、ちゅんみです。

 

先日、都内の老人ホームに入所する祖母の見舞いに行ってきました。

祖母の居室には、写真が。

そこには、愛犬たちと子ども時代のちゅんみが写っていました。

 

いつまでも愛犬の思い出は薄れませんよね。

 

愛犬のチャッピーちゃんがお洋服を着ている写真が1枚ありました。

当時はあまり犬にお洋服を着せる習慣がなかったのですが、少しずつブームになっていき、

我が家も着せたことがあり、その記念写真だったんです。懐かしいなあ。

当時は、人間みたいでかわいい~と興奮しました^^

 

さて、今回は、まるで愛犬がドレスを着たような作品です。

マイペリドットの新作、フラワードールをご紹介します。

 

新作ができました!フラワードール

 

マイペリドットの新作がこちらです。

 

 

 

 

とってもラブリーでしょ!

フラワードールのような作品に仕上げました。

 

よくご覧ください、リボン下の部分をふんわりとさせています。

 

真上から見た様子がこちらです。

 

 

あ、まるでバレリーナが着用するクラシックチュチュみたい^^

 

真ん中の赤い子は、キトリかもしれませんね。

ずっとバレエを続けているちゅんみは、こんなバレエ要素のある作品は大好き。

色々想像が膨らみます。

 

だって、大好きなペットちゃんがバレエを踊ってくれたら嬉しいんですもの。

 

ちゅんみのお財布をご覧ください。

 

(※こちらはマイペリドットの商品ではありません><)

 

こちら、動物たちがバレエを踊っているんです。

これ、すっごくお気に入りのお財布。

ちゅんみはうさぎを飼っていて、バレエが大好きなんです。

うさぎ、バレエの大好き要素が詰まったこのお財布は大のお気に入り。

 

さて、お話をプリザーブドフラワーに戻しましょう。

 

バレエ好きさんにもおすすめ

バレエ好きさんは、バレエグッズを集める方が多いです。

レッスン用のバッグやレオタードを入れる袋はバレエのデザイン。

スケジュール帳など文具もバレエ柄だったり・・・。

 

ちゅんみのように、お財布をバレエにしている方もいます。

 

新作のフラワードールも、バレエっぽいので、バレエを習っている方にプレゼントしてみませんか。

女の子ちゃんのペットを飼っている方、ラブリーなデザインが好きな方、バレエを習っている方におすすめです。

 

ギフト包装します!ケースごと飾れます!

 

 

透明なケースに入れてお送りします。

ほこりをかぶる心配もないので、このまま飾るのもおすすめ。

 

ギフト包装も無料です。

 

どの子で作りたい?

 

 

この子たちのお顔でお作りが可能です。

そっくりな柄がない場合は、オプションで対応することも可能な場合がありますので、まずはご相談ください。

 

バレエの発表会の差し入れにもいいですよね。

 

今回も最後までご覧くださり、ありがとうございました。

プリザーブドフラワーとは何か、生花やドライフラワーとの違い

2020年02月21日

こんにちは、ちゅんみです。

 

マイペリドットで取り扱っている商品は100%プリザーブドフラワーです。

最近では、町のお花屋さんでもプリザーブドフラワーが多く取りあつかわれていますよね。

 

しかし、プリザーブドフラワーとは何なの??と思う方もまだまだ多くいらっしゃいます。

 

今回は、プリザーブドフラワーとは何か、生花やドライフラワーとの違いご紹介します。

 

プリザーブドフラワーとは何か

プリザーブドフラワーのプリザーブドとは「保存」という意味です。

保存加工をしている特殊なお花で、枯れない、水やり不要という特徴があります。

 

 

上の画像の右側のピンク色のローズは、時間が経ったプリザーブドフラワーです。

まったく同じ色の新しいローズは左側。

比べてみると、右側のローズが少し退色しているのがお分かりいただけるかと思います。

 

経年劣化をしても、お花がボロボロになることはなく、長く開花した状態を保てるのがプリザーブドフラワーの良いところです。

 

プリザーブドフラワーの生花との違いは?

生花は文字通り生きたお花。

 

 

こんな風に屋外に咲いています。

自然そのもので、綺麗ですよね~。

生きている命ならではの美しさがありますが、生きているため、枯れることもあります。

花期が終われば、お花は閉じてしまうのです。

 

水やりはもちろん必要ですし、花瓶であれば水替えも。

 

プリザーブドフラワーは元々生花です。

生きているお花をプリザーブド加工をしています。

 

 

そのため上の画像のように自然界にはないブルーのローズがあることも。

元々生花なので、作り物っぽい違和感がなく、自然な仕上がりです。

 

プリザーブドフラワーのドライフラワーとの違いは?

ドライフラワーも元々生花でした。

その点はプリザーブドフラワーと同じですね。

ドライフラワーは乾燥させた植物のことで、ぱりっとした質感になります。

空気に触れるので、茶色く変色することも。

 

咲いていた状態とは少し異なるのがドライフラワーです。

しかしそれがドライフラワーの魅力。

 

ドライフラワーは水やりは不要です。

お世話が不要なところもプリザーブドフラワーに似ています。

 

結局プリザーブドフラワーとは何?

プリザーブドフラワーは

生花のように開花した状態を長く保てるお花。

ドライフラワーのように手入れやお世話が不要なお花。

 

と言えます。

生花とドライフラワーのいいとこどり、という気がちゅんみはします^^

 

プリザーブドフラワーがいいか、生花、ドライフラワーがいいかは人それぞれ。

正解はありません。

 

プレゼントなら、お渡しする相手によって分けてもいいかもしれませんね。

 

今回も最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。

マイペリドットのプリザーブドフラワーの作り方

2020年02月19日

こんにちは、ちゅんみです。

 

趣味でプリザーブドフラワー教室に通っていらっしゃる女性も増えています。

ちゅんみも、通っていた経験があるんです。

とってもとっても習うのは楽しくて、プリザーブドフラワーの魅力にはまっていました。

いや、今でもはまっています^^

 

プリザーブドフラワーは作るが楽しいのですが、作った後も楽しいのです。

なぜなら、飾ることができるから。

自分が作った作品を飾って眺めるだけでもうっとり♪

お友だちにプレゼントするのも、嬉しいんですよね。

 

さて、少し前置きが長くなりましたが、今回はプリザーブドフラワーの作り方についてご紹介します。

 

一般的なプリザーブドフラワーの作り方

基本的にはプリザーブドフラワーにする前のお花を選び、薬剤に浸して、プリザーブド化をします。

この加工をすることで、お花が長持ちするのです。

 

ここは大切な加工ですが、お教室によってはこの加工はしないかと思います。

実際ちゅんみは複数の教室に通っていましたが、加工のクラスがあるところは一部でした。

既にプリザーブド加工がされたお花を仕入れているお教室もたくさんあります。

 

加工されたお花にワイヤーを通して、流派によってはフラワーテープを巻きます。

 

場合によっては、お花が大きく見えるように開花の加工をします。

この加工の仕方にもお教室によって異なります。

 

そして、素敵な見栄えになるように、お花をスポンジに挿していきます。

この作業が一番重要です。全体のバランスや色の配置などを考えてアレンジしていきます。

重要な作業ですが、一番楽しい作業でもあります。

 

お花屋さんでは作り置きが多い

たくさんの綺麗なお花がお店に並ぶお花屋さん、素敵ですよね。

お客さんは、そのお花を実際に見て、欲しい商品を選ぶかと思います。

 

プリザーブドフラワーもお花屋さんでは多く置いてあり、すでに完成された状態で売られています。

店頭で作品を見ていただくためにも、作り置き販売が一般的。

 

完成品を見てから購入できるというメリットがあり、いいですよね。

しかし、プリザーブドフラワーは劣化もあるのです・・・。

紫外線や冷房の風などが当たると、少し傷んでしまいます。

 

そのため、マイペリドットでは作り置きはせずに、オーダーを頂いてから作成しています。

 

1つ1つ心を込めてお作りしています

 

マイペリドットは、オーダーを頂いてから作品をお作りしています。

そのため、オーダーから発送まで少しお時間を頂くことがあります。

心をこめて1つ1つ丁寧にお作りさせて頂きたいと思っておりますので、予めご了承ください。

 

どれも世界に1つだけの作品ですので、ぜひプレゼントにいかがでしょうか。

 

今回もお付き合いくださり、ありがとうございました。

 

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