
こんにちは、ちゅんみです。
プリザーブドフラワーを自分で作りたい! と思う方もいらっしゃるかと思います。
お花、かわいいですものね。
お店で買うと、プリザーブドフラワーはちょっと高い(!?)こともありますので、お家で自分で作りたい方も少なくはないのです。
そこでこのページでは、
プリザーブドフラワーは自作できるのか、自分で作る方法をご紹介します。
プリザーブドフラワーは、生花を特殊な加工をします。
茎がない状態なので、専用のスタッフがワイヤーをつけているのです。
どうしても作るのに手間がかかるため、お値段が高い傾向に。
そこで自分で作りたい! と思う方もいらっしゃいます。
プリザーブドフラワーは自作が可能ですよ。
プリザーブドフラワーを自分で作る方法は次のものがあります。
この3つが一般的かと思います。
プリザーブドフラワーを作るには、
このように必要なものは複数あるのです。
プリザーブドフラワーをたくさん作りたい方には、これらを買いそろえてもよいかと思いますが、たった数個を作るために必要な道具を買いそろえると、かえってお金がかかることにも。
自分でプリザーブドフラワーを作るなら、キット購入が一番安いかと思います。
インターネットなどでプリザーブドフラワーのキットを購入しましょう。
必要な道具がそろっていますので、すぐにアレンジメントを開始することができますよ。
ただし、自分オリジナルの作品が作れないというデメリットや、はじめての方の場合、誰かに作り方を聞けないというデメリットもあります。
プリザーブドフラワーを作ったことがない方は、お教室で作るのがおすすめ。
先生がいるので、アドバイスを受けながら作ることが可能です。
お教室に通うのはハードルが高い方もいますよね。
多くの教室で、体験レッスンがありますので、参加してみませんか。
体験レッスンで作ったプリザーブドフラワーは持ち帰ることができます。
体験レッスンは、通常レッスンよりも安いので、おすすめですよ。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
この時期はお花がたくさん。
ちゅんみの自宅の横には梅が咲いています。
いつもなら、お花を見に行って楽しむところですが、なかなか難しいですよね…。
公園などでも規制がされ、さくら祭りが中止になることもあるようです。
そこで今回は、
自宅で桜を楽しるプリザーブドフラワーのご紹介です。

こちらのかわいいプリザーブドフラワーは、桜のプリザーブドフラワーを使用しています。
中央には柴犬が。
かわいいペットちゃんに似たアレンジメントに仕上がっていますよ。
中央のお顔はお選びいただけますので、大切な子にそっくりなものを選んでください。
ペットちゃんたちも喜ぶはず。

こちらの春の花箱には、桜があしらわれています。
四季を感じることができるアレンジメントになっていますよ。
桜のプリザーブドフラワーは珍しく、あまり売られてはいません。
桜のプリザーブドフラワーと言いつつも、桜のみアーティフィシャルフラワーでそれ以外がプリザーブドフラワーということも。
お店で購入する際は、「仕様」欄など、くわしい商品情報をご確認ください。
マイペリドットでは桜のプリザーブドフラワーを扱っています。
アートも素敵でとても綺麗ですが、やっぱりプリザーブドフラワーのほうがホンモノに近いので、プリザーブドフラワーもおすすめ。
ホンモノにそっくりな質感をお楽しみくださいね。
お花があると心が癒されると言われています。
桜は薄いピンクで落ち着く色ですよね。見るとホッとしたり、感動したりする方も多いですよね。
不安な気持ちを癒されたり、イライラを落ち着かせたりする効果があるそうですよ。
なかなか外出ができずにイライラしてしまうこともあるでしょう。
そんなときにプリザーブドフラワーがあると、心が癒されるかも。
プリザーブドフラワーはお手入れが不要です。
水やり、植え替えはしなくても問題ありません。
ちなみに花粉症の方でも飾れますので、安心してくださいね。
入学祝いにも桜のプリザーブドフラワーはおすすめです。
春らしくて素敵ですよね。
大学に合格したのに、キャンパスに行けな新入生にもおすすめです。
ラッピングをしてお届けします。
簡単なメッセージカードもお付けしていますので、ご自分用だけでなくギフトにもいかがですか。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
バレンタインをもらって、ホワイトデーで何かお返しをしなくちゃいけないの? と思っている方もいらっしゃるでしょう。
今回は
ホワイトデーのお返しは必要なのか、相場はいくらか、おすすめギフトはなにか、ご紹介します。
8割以上の男性が何かしらバレンタインでギフトをもらったらお返しをしているそうです。
本命、義理に限らず、誰かからモノをもらったら、お返しをする、というのはおとなのマナーなのかもしれませんね。
もしもバレンタインでもらった場合は、お返しをしたほうがよいでしょう。
女性はお返しを期待してバレンタインを渡しているわけではあまりないかと思います。
日頃の感謝を込めて、ギフトをあげているはず。
しかし、お返しがないとあれ? と思うこともあるかもしれません。
お返しをしなかったからといって関係がこじれるわけではありませんが、ホワイトデーで返した方が無難です。
〇倍返しといった言葉はもう古く、男女は平等です。
お返しの相場は、500円から3000円がほとんど。
もらったものと同じくらいのものを返す男性が多いです。
ホワイトデーのおすすめギフトをご紹介します。
【お菓子】
お菓子好きの女性には、お菓子がぴったり。
かわいい缶などの容器に入っているものは女性が喜びますので、おすすめです。
【ハンカチ】
感染症拡大の影響でトイレのジェットタオルが止まっています。
ハンカチを使うシーンが増えているので、ハンカチはおすすめ。
タオルハンカチは実用性が高くてよいですよ。
【アクセサリー】
アクセサリー好きの女性にはおすすめです。
しかし、アクセサリーなど身に着けるものをプレゼントされると「重い」と思われることも。
そこそこの仲であればおすすめですが、それ以外の場合は注意が必要です。
【お花】
お花が好きな女性もたくさん。
生花のブーケなどは綺麗でプレゼントに向いています。
安いブーケなら500円から。
多肉植物好きな女性も多くいます。
インスタなどで多肉植物をアップしている方には、新しい子をプレゼントしてもよいでしょう。
ただし、多肉植物を育てたことがない方は、奇妙な見た目に「何コレ!」となりますので、あげる人には注意が必要。
【プリザーブドフラワー】
マイペリドットではプリザーブドフラワーを扱っています。
3000円前後の商品もありますので、ホワイトデーのギフトにもぴったり。
キャラクターもの、動物もののプリザーブドフラワーなどたくさんあるので、ぜひチェックしてみてください。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
緊急事態宣言が発令されて以降、ペットを飼う方が増えています。
幸せな動物たちが増えることは良いこと。
しかし、残念ながら、「こんなだとは思わなかった」、「しつけをどうしたらいいかわからない」などの理由で手放す方も増えています。
今回は、
生き物を飼う前に知っておいて欲しいことをまとめます。
飼う前から死のことを考えるなんて…と思われるかもしれません。
しかし、生き物とわたしたち人間との寿命は異なります。
いつかお別れが来ます。それは数年後かもしれませんし、15年後かも。
最期まできちんとお世話することができますか?
愛情をかけられますか?
また人間にも命に限りがあります。
ご高齢の方がペットを飼う場合は、最期まで大切にできないかもしれません。
自分が寝たきりになって散歩に行けなくなるということも。
このような状況で泣く泣く手放す方もいらっしゃいます。
お散歩で見かける犬たち。みんないい子にしていて、愛らしいですよね。
しかし、飼ったばかりの犬たちは、まだしつけされていない状態です。
しつけはみなさんが行うものです。
これには根気が必要ですので、ある程度は覚悟をしてください。
家族がひどい動物アレルギーで、お迎えしたけれど飼えない! ということもあり得ます。
念のため検査をしたほうがよいでしょう。
犬を飼ってから妊娠したら、アレルギー反応が出てしまった。
赤ちゃんがアレルギー反応を示した。
ということもあり得ます。
また、それまでいい子だったペットたちがライバル心を抱いて赤ちゃんと仲良くしないことも。
子どもが欲しい方の場合は、よく考えてからお迎えをしてください。
うさぎ、インコ、フェレット。小さな動物なら飼いやすいのではないか。
うさぎなら鳴かないし、気軽に飼えるでしょ! 魚も楽そう!
と思われるかもしれません。
鳴かない動物こそ、彼らの声や悲鳴は小さく、具合が悪いときに気が付きにくいのです。
気が付いたときには、手遅れなこともあり得ますよ。
犬や猫よりも大変なこともあるかもしれません。楽そうだからという気持ちで飼うのは注意が必要です。
飼えないと思った場合も、よく考えてみてください。
どうにか飼育を継続できないか考えてみましょう。それでもダメな場合は、やむなく手放さなければいけませんが、SNSなどで里親を見つけるのはおすすめしません。
SNSで出会っただけの人はいい人とは限りませんよね…。
(もちろん善意の方もたくさんいます!)
手放す場合は、お世話になっている動物病院やお迎えしたペットショップなどで相談してみてください。
信頼できる友人にも声をかけてください。
知らない人にペットを引き渡す場合も、何度か実際に会って、最期まで可愛がってくれる方かよく判断しましょう。
少しでも幸せな動物たちが増えることを願っています。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。