
こんにちは、ちゅんみです。
涼しくなってきて毎日過ごす時間が気持ちよくなってきましたね。
なにか習い事を始めたいな…という方も多いかと思うので、
今回は習い事としてのプリザーブドフラワーについてまとめていきます。
プリザーブドフラワー教室は全国にたーくさんあります。
プリザーブドフラワーに関する協会も多く存在して、それぞれの流派によって教室があるのです。
ちゅんみは複数個所の教室に通いました。
その理由はさまざまな流派があるから、どこが自分に合うか探すためでもあります。
ぜひいろいろな教室をのぞいてみて、自分に合う場所を見つけてください。
先生との相性、作品の雰囲気もチェックしてくださいね。
シックな作品を多く作る教室、ふんわりしたラブリーな色合いの作品を多く作る教室など教室によって違いがあります。
感染症が気になる時期は、オンラインレッスンで対応している教室もあります。
外出がしにくい方、近くに教室が見つからない方はオンラインレッスンをやっている教室がよいかもしれませんね。
基本的に教室で作った作品は持ち帰りが可能です。
おうちのなかが華やぎますよ。
先生がアドバイスをして、仕上がりがより美しくなるため持ち帰る作品はどれも綺麗なものばかりです。
これは完全にちゅんみの個人的な感想ですが、プリザーブドフラワーを作ることで集中力が養われると思っています。
作品を作るときはかなり集中します。
こんな風に仕上げるにはどうしたらいいかな?
ここはどうアレンジしようかな。
このパーツはどこに使おうかな。
などいろいろ考えるのです。
基本的には最初に先生から説明があり、アレンジ中は黙々と作業することが多いので集中できるのです。
集中力を養いたい方にもおすすめです。
プリザーブドフラワー教室の生徒さんの多くは女性です。
ちゅんみは今までの経験で、まだ男性の生徒さんに会ったことがありません。
(男性向けのレッスンがあるのは知っていましたが、同じレッスンになったことはなし)
いくつかの教室に通いましたが、
だいたいどこもおっとりした雰囲気の女性が多く、あまりワイワイガヤガヤはしていません。
新規で行く方も参加しやすいかと思います。
すでに生徒さんたちがグループになっていて、なかなかなじめないということも少ないでしょう。
秋から習い事をしてみたい方におすすめですよ。
今回も最後まで読んでくださりありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
もうすぐハロウィンです。
お店屋さんでもハロウィングッズが売られていますよね。
今回は
ハロウィン飾りのコツとマイペリドットのおすすめ商品のご紹介です。
ハロウィンは10月31日です。
母の日や父の日のように毎年変わるものではなく、ハロウィンは10月31日と決まっています。


こちらはちゅんみの実家から毎年贈られてくるハロウィン飾りの様子。
ちゅんみの母が毎年出窓にいろいろ飾っています。
ハロウィンの時期にはハロウィンを、クリスマスの時期にはクリスマスの飾りを。
毎年こうして飾ることで季節の移り変わりが楽しめます。
時期によってリビングの印象も変わるので、楽しいですよ。
模様替え感覚で楽しめておすすめです。
お菓子やプリンの入れ物など、ハロウィンのデザインが少しでも描いてあればハロウィン飾りとして飾るのがおすすめです。
ちゅんみの母の行きつけのケーキ屋さんでは毎年ハロウィンカップに入ったプリンが出るので、
このカップを洗って飾っているのです。
毎年グッズが増えていくのも楽しいですよね。
時の流れが楽しめるかと思います^^
たとえばハロウィン飾りが3個くらいしかない場合は、それぞれバラバラの場所に飾ると散らばって目立たなくなります。
季節ものの飾りはここに飾る! とまず飾る場所を決めてください。
ちゅんみの実家であれば出窓です。
一箇所に飾りを集めることで、飾りが目立つようになります。
ハロウィングッズでなくても、ハロウィンの時期はオレンジ色だったらハロウィンっぽく見えます。
飾りは多い方が派手に見えるので、なるべくハロウィングッズっぽく見えるものは集めるとよいですよ。
色が統一されていると見栄えもよくなります。



マイペリドットにはハロウィンをテーマにしたプリザーブドフラワーを用意しています。
マイペリドットの作品は100%プリザーブドフラワーです。
プリザーブドフラワーは枯れないお花なので、長く飾っていただけます。
今年のハロウィンはもちろんのこと来年のハロウィンもその次のハロウィンも。
とってもかわいいプリザーブドフラワーなので、ハロウィンの時期以外も飾ってあげてください。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
マイペリドットはプリザーブドフラワー専門店です。
こちらのブログではプリザーブドフラワーをテーマに記事を書いていますが、
今回は生花のお話です。
鉢の選び方についてまとめます。
植物を鉢植えで育てている場合は、植え替えが必要です。
なぜ植え替えが必要なのかと言うと、土のなかの栄養分がなくなってしまうから。
土のなかには栄養分があり、その栄養を根が吸収して植物が育つのです。
ある程度植物が成長すると土のなかの栄養が減ってしまいます。
植物は地上部が成長しますが、根も成長します。
根が成長すると鉢が狭く感じることがあるのです。
そのまま小さくなった鉢で栽培を続けていると、根詰まりを起こすことも…。
そこでひとまわり大きな鉢に植え替える必要があるのです。
いずれ根が成長するのだから大きな鉢にすればいいか! と思うかもしれませんが、
植え替え時は必ずひとまわり大きい鉢にする必要があります。
植物のサイズに見合わない大きすぎる鉢で育てる場合は、鉢のなかにも土が多い状態になります。
そこへ水やりをすると、植物に対して水分が多くなってしまうのです。
かならず適切な大きさの鉢を選びましょう。
陶器でできている鉢、プラスチックの鉢、植物製素材でできている鉢など、鉢には種類がたくさんあります。
プラスチックの鉢はお値段が安め。
プラスチック製であれば軽くて使いやすくデザインがシンプル。
陶器でできているものは重さがあるので、倒れにくいです。
植物製素材だと、植物にやさしい環境で育てることができます。
大きく育つ植物で、転倒が心配な場合は、重さのある鉢がよいでしょう。
室内で栽培して、掃除で移動させる場合はプラスチックの鉢など軽いものが向いています。
その植物に合った鉢を選ぶ必要があるので、園芸店でよく相談して鉢を選んでくださいね。
ちなみにプリザーブドフラワーは植え替えの必要はありません^^
プリザーブドフラワーには根っこがないので、買ったときの状態でそのまま飾っていただくことができます。
特別なお手入れも必要がないので、気楽に飾ってください。
生花の醍醐味は手間をかけてあげること。
お世話が好きな方に向いています。
適切な時期に植え替えをしてあげてくださいね。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
こんにちは、ちゅんみです。
2021年10月17日は孫の日!
ご存じでしたか?
父の日、母の日、子どもの日、敬老の日と比べると、ちょっと認知度が低いですが、
ぜひお祝いをしてあげましょう。
孫の誕生日には誕生日プレゼント。
クリスマスにはクリスマスプレゼント。
お正月にはお年玉。
こんな風に、よく色々プレゼントをしているのではないでしょうか。
孫の日まで色々買ってしまうと孫の両親が恐縮してしまうことも…。
そこで孫の日ギフトのコツをご紹介します。
孫の両親が孫の日を知らないこともあります。
突然プレゼントをもらってびっくりしてしまうことも…。
孫の日になにか渡したいことを孫の両親に相談してみましょう。
母方の祖父母からは孫の日ギフトをもらったのに、父方の祖父母からはなかった…となるとちょっと気になるものです。
両家の祖父母で相談をしてみるのもよいかと思います。
あまり子どもにたくさんのギフトを与えるのも…と思う場合は両家の祖父母で1つのギフトを渡すのもよいでしょう。
孫のプレゼントというと、孫からリクエストがあったものが多いでしょう。
オモチャ、ゲーム、漫画など娯楽品が多いかと思いますが、孫の日は記念に残るものにしませんか。
写真館で家族写真を撮影し、孫の成長記録として毎年残すのもよいかと思います。
アルバムを作るのもいいですね。
孫の手形、足形を作るのもおすすめです。

マイペリドットには、写真から作るプリザーブドフラワーがあります。
こちらは赤ちゃんと猫ちゃんのプリザーブドフラワー。
かわいいですね~。
子どもの成長は速いものです。
その一瞬をお花にしませんか。
100%プリザーブドフラワーでできているので、お花は枯れることがありません。
かわいいかわいい孫のお顔のお花が傷んでしまったら嫌ですよね。
数年は綺麗な状態を保ちますので、ご安心ください。
ちなみに、参考までに。

ケースに入れて飾っているこちらのお花はもう10年ほど前の作品です。
未だに綺麗なままですよ^^
(※自分でアレンジしたもので、マイペリドットの商品ではありません)
質感はややパリパリとしてきましたが、特に花が落ちることなく綺麗に飾れています。
マイペリドットの作品はどれも手作りです。
世界に1つだけのギフトになるので、孫の日にいかがですか。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。