
こんにちは、ちゅんみです。
6月は結婚式が多い時期で、お呼ばれしている方もいることでしょう。
プレゼントに悩みませんか。
今回は、結婚祝いを渡す時期を解説します。
結婚祝いを渡すおすすめの時期は、結婚の報告を受けてから2か月ほどでよいかと思います。
結婚の報告を受けた翌日にプレゼントを贈ると、
まるで待ち構えていたかのようになるので、
報告を受けてから数日後から2か月以内がおすすめです。
結婚報告の翌日にプレゼントをもらってしまうと、
慌ててプレゼントを買いに行かせてしまったかな…と報告した側が思ってしまうこともあり得ます。
まるでありあわせのプレゼントを渡したかのように思われてしまうことも…。
嬉しい気持ちはわかりますが、結婚報告を受けても直後にプレゼントはせずに、早くても数日後がよいでしょう。
結婚報告をする段階だと、式場とのやり取り(打ち合わせなど)や、引っ越しの計画などやることがたくさんあります。
新郎新婦は忙しいこともあるので、プレゼントを贈るタイミングは、結婚式直前や結婚式直後を避けたほうが無難です。
結婚式のあとにプレゼントを贈る場合は、式の2週間後から1か月後ほどがよいでしょう。
式の直後は、ご祝儀の計算や精算などが忙しいのと、新婚旅行に行っていることもあるので、避けることをおすすめします。
結婚報告を受けてから2か月以上が経過してしまうこともありますよね。
今更渡してもいいものなのでしょうか。
あえて結婚式まで待って、式の2週間後ぐらいに渡すのもよいですよ。
新居に引っ越す方には、「新しい家に飾ってね」とひと言添えてインテリアを贈るのもよいでしょう。
お祝いをしたい気持ちがあると、
相手と会うたびに「プレゼントを早く渡さなくちゃ」と思うこともありますよね。
毎回そう思ってモヤモヤしているのであれば、今更と思わずに渡した方がすっきりするかもしれません。
結婚式から半年以上が経過していると、プレゼントを渡しにくいですが、
結婚は人生のなかでも大きなイベントなので、数か月くらい遅れて渡しても問題はありません。
ひと言「遅くなってごめんね」など添えるとよいでしょう。
マイペリドットはプリザーブドフラワーを専門にしているお店です。
結婚祝いに向いている商品もたくさんありますよ。
ぜひお店もご覧になってみてください。
動物のお花屋さん マイペリドット (rakuten.ne.jp)
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。