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【結婚祝い】プリザーブドフラワー・ドライフラワー・生花どれがいいのか

2024年06月17日

こんにちは、ちゅんみです。

 

6月は結婚式が多い時期です。

結婚祝いになにを渡そうか悩んでいませんか。

 

プレゼントの定番というと、フラワーギフト。

お花はいろいろな種類がありますが、どれがよいのでしょうか。

 

今回は、結婚祝いにプリザーブドフラワー・ドライフラワー・生花のどれがいいのか解説します。

 

結婚祝いにはフラワーギフトはおすすめ

結婚式などお祝いの場には、お花が欠かせません。

結婚式場にはお花が飾られていますよね。

 

ブーケトスやフラワーシャワーなど、お花がたくさん登場するので、

結婚とお花は密接に関係しています。

 

そのため、フラワーギフトは結婚祝いの定番ギフトとも言ってよいでしょう。

 

なにをプレゼントしたらいいのか悩む方は、フラワーギフトもおすすめです。

 

しかし、お花と言ってもいろいろありますよね。

次でどんなお花がよいのか見ていきましょう。

 

【結婚祝い】プリザーブドフラワー・ドライフラワー・生花どれがいいのか

結婚祝いとしておすすめなのは、生花とプリザーブドフラワーです。

 

生花はプレゼントの定番で、ギフトにも贈りやすいです。

しかし、生花はいずれ枯れてしまうので、長持ちはしません。

プリザーブドフラワーのほうが2年ほどは綺麗な状態を保つので、ギフトにも向いています。

 

永遠に幸せが続くように、という願いを込めてプリザーブドフラワーを選ぶのもよいでしょう。

2年後に、結婚祝いのプリザーブドフラワーを見て、「あのときにもらったお花だな」と夫婦が思い返してくれることもあるでしょう。

 

プリザーブドフラワーをプレゼントすることで、初心にかえることもできるかと思います。

 

長く飾ってもらいたいなら、生花よりもプリザーブドフラワーのほうがおすすめです。

花瓶に飾って育てたい方には、生花のほうがよいでしょう。

 

相手の好みで選ぶとよいかと思います。

 

さて、ドライフラワーですが、こちらは雑貨屋さんでも売られているおしゃれなお花です。

しかし、どうしても見た目が乾燥していて、枯れた印象があり、結婚という新たな門出にはややイメージと異なるため、

生花やドライフラワーと比較すると向いていません。

 

生花やプリザーブドフラワーを選ぶ際は、

「結婚祝い用です」とひと言伝えるとよいかと思います。

 

マイペリドットにも、結婚祝いにおすすめのプリザーブドフラワーがあるので、

お店をぜひのぞいてみてくださいね。

動物のお花屋さん マイペリドット (rakuten.ne.jp)

 

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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