
こんにちは、ちゅんみです。
6月は結婚式が多い時期です。
結婚祝いになにを渡そうか悩んでいませんか。
プレゼントの定番というと、フラワーギフト。
お花はいろいろな種類がありますが、どれがよいのでしょうか。
今回は、結婚祝いにプリザーブドフラワー・ドライフラワー・生花のどれがいいのか解説します。
結婚式などお祝いの場には、お花が欠かせません。
結婚式場にはお花が飾られていますよね。
ブーケトスやフラワーシャワーなど、お花がたくさん登場するので、
結婚とお花は密接に関係しています。
そのため、フラワーギフトは結婚祝いの定番ギフトとも言ってよいでしょう。
なにをプレゼントしたらいいのか悩む方は、フラワーギフトもおすすめです。
しかし、お花と言ってもいろいろありますよね。
次でどんなお花がよいのか見ていきましょう。
結婚祝いとしておすすめなのは、生花とプリザーブドフラワーです。
生花はプレゼントの定番で、ギフトにも贈りやすいです。
しかし、生花はいずれ枯れてしまうので、長持ちはしません。
プリザーブドフラワーのほうが2年ほどは綺麗な状態を保つので、ギフトにも向いています。
永遠に幸せが続くように、という願いを込めてプリザーブドフラワーを選ぶのもよいでしょう。
2年後に、結婚祝いのプリザーブドフラワーを見て、「あのときにもらったお花だな」と夫婦が思い返してくれることもあるでしょう。
プリザーブドフラワーをプレゼントすることで、初心にかえることもできるかと思います。
長く飾ってもらいたいなら、生花よりもプリザーブドフラワーのほうがおすすめです。
花瓶に飾って育てたい方には、生花のほうがよいでしょう。
相手の好みで選ぶとよいかと思います。
さて、ドライフラワーですが、こちらは雑貨屋さんでも売られているおしゃれなお花です。
しかし、どうしても見た目が乾燥していて、枯れた印象があり、結婚という新たな門出にはややイメージと異なるため、
生花やドライフラワーと比較すると向いていません。
生花やプリザーブドフラワーを選ぶ際は、
「結婚祝い用です」とひと言伝えるとよいかと思います。
マイペリドットにも、結婚祝いにおすすめのプリザーブドフラワーがあるので、
お店をぜひのぞいてみてくださいね。
動物のお花屋さん マイペリドット (rakuten.ne.jp)
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。