
こんにちは、ちゅんみです。
気温が高くなってきて、お花の持ちが悪くなってきています。
生花を入れている花瓶の水のニオイが気になることもありますよね。
夏のフラワーギフトにはプリザーブドフラワーがおすすめです。
そこで今回は、夏にプリザーブドフラワーがおすすめの理由を紹介します。
夏におすすめの理由1つめは、水を使わずニオイがしないからです。
冒頭に記載したように、水は傷みます。
夏場は花瓶の水はこまめに交換が必要で、そのままにしているとニオイがでてしまうのです。
しかし、プリザーブドフラワーは水を使っていないので、水特有のニオイはしません。
夏におすすめの理由2つめは、長持ちするからです。
生花は夏、ぐったりしてしまい、あまり長持ちしません。
その理由はやはり水。水が傷んだまま生花を入れていると、お花が傷むのです…。
暑さで植物がぐったりすることも…。
プリザーブドフラワーは、2年から3年は美しい状態を保つお花です。
長持ちするため、夏場にも贈りやすいと言えます。
夏におすすめの理由3つめは、土がなく水がわきにくいからです。
プリザーブドフラワーは土を使用していません。
虫が土に入り込んで卵を産んで繁殖するということは、ありません。
(ただし、プリザーブドフラワーの花弁に虫が入り込んで繁殖する可能性はあります…)
生花よりも衛生的なので、夏の贈り物にも最適です。
ここからは、夏におすすめのマイペリドットのプリザーブドフラワーを紹介します。

ひまわりを使ったプリザーブドフラワーの作品で、どうぶつが夏の小道をお散歩しているように見えるかわいい仕上がりになっています。

暑ーい夏に涼しくなれそうなアレンジメントがこちら。
金魚があしらわれたかわいい作品です。
夏祭りを想像させますね。

こちらはフラワーリース。
ドアなどにかけるのもよいですが、斜めに立てかければ壁に穴を開ける必要もありません。
こちらもひまわりを使用した夏らしい作品です。
実家への規制の手土産や、お仏壇へのお供えにもいかがでしょうか。
マイペリドットはプリザーブドフラワーの仏花もご用意しております。
ぜひお店をチェックしてくださいね。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。