
こんにちは、ちゅんみです。
6月は結婚式が多いシーズン。
職場の同僚の結婚式に呼ばれた方もいるでしょう。
プレゼントはどう渡したらいいのでしょうか。
今回は、職場の人に結婚祝いを渡す方法を紹介します。
職場での結婚祝いの渡し方を紹介します。
職場での結婚祝いの渡し方1つめは、外ランチです。
社食だと、プレゼントを渡すと目立ってしまうこともあるので、内々で渡したい場合は外ランチがおすすめです。
結婚祝いを渡す人、渡さない人がいます。渡さない人からすれば、渡している人を見て気まずい気分になることもあるでしょう。
結婚したことを全員に伝えていない人もいるので、あまり目立たないようにプレゼントを渡した方がよいことも多いです。
社食ではなく、外でランチしたときに渡すのがおすすめです。
職場での結婚祝いの渡し方2つめは、帰り際です。
先述したように、結婚祝いはめでたいことですが、職場では目立たない方がよいこともあるので、
帰り際に渡すのもおすすめです。
相手が職場から帰ろうとしているときに、軽く呼び止めて「はい、これ帰ったら開けてね。結婚おめでとう」と小声でこっそり伝えるのがよいでしょう。
自分が帰るときは相手のデスクまで行って、足元に紙袋などギフトを置いて「結婚おめでとう」と小声で伝えることをおすすめします。
職場での結婚祝いの渡し方3つめは、帰り道です。
帰り道が同じ場合は、電車の中などでそっと渡すのがおすすめです。
あまり目立たないように渡すほうが、職場の関係の人にはおすすめです。
職場での結婚祝いの渡し方4つめは、郵送で渡すことです。
最近はほぼないですが、ひと昔前は年賀状のやりとりがありました。
他部署の人などには、遠方で直接プレゼントが渡せないこともあるでしょう。
日ごろから年賀状やお中元などのやり取りがある人には、郵送で渡すのもよいかと思います。
結婚祝いを渡すためにあえて住所を聞く必要はありません。
もともと住所を知らない場合は、直接渡すか、URLで贈れるカタログギフトがおすすめです。
同僚一同からプレゼントを渡す場合は、目立っても問題ありません。
しかし、結婚したことを一部の同僚にしか話していない人もいます。
プライベートなことだからです。
多くの人に結婚報告をしていない可能性もあるので、
結婚祝いは目立たずに渡しましょう。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。