
こんにちは、ちゅんみです。
2月14日はバレンタインです。
日本国内では、女性から男性にチョコレートを渡す日、という認識が広まっていますが、必ずしもチョコレートである必要はありません。
ギフトの定番であるお花はアリでしょうか。
今回は、バレンタインギフトとして男性にお花を贈るのはアリか解説します。
バレンタインギフトでお花を男性に贈るのはアリかどうか…
結論からですが、人によります。
普段からおうちにお花を飾っている方であれば、バレンタインにお花は贈りやすいでしょう。
パートナーがいる男性にバレンタインを贈るのって難しいですよね。
しかし、女性はお花好きも多いので、女性と一緒に住んでいる男性にはお花が贈りやすいことも。
女性個人からパートナーがいる男性個人へお花を渡すと勘違いを生むこともあるので、複数の女性で一緒にお花を購入してパートナーのいる男性にお花を贈るのはアリかと思います。
普段からお花を飾らないおうちだと、花瓶がないことも多いです。
そのため、急に生花のブーケをもらうと「どこに飾ろう…」と思うもの。
今は100円ショップでも花瓶が売られているので、すぐに買うこともできますが、急にお花をもらってどうしたらいいかわからない人もいるのも事実。
お花を贈るなら、やはり相手を選んだほうが無難です。
普段からお花を飾っている家かどうかも軽く探ってから贈るとよいでしょう。
男性にお花を贈るなら、ラブリーよりもシックな作品がおすすめです。
花屋の店員さんに、男性に贈ることを伝え、「シックな感じに仕上がるように、〇〇円ほどでお願いします」と伝えることをおすすめします。
完全にお任せするよりも、予算や色などイメージを伝えましょう。
手入れがいらないプリザーブドフラワーもおすすめです。
プリザーブドフラワーは、水やりが不要なのでおうちに花瓶がなくても飾れます。
プリザーブドフラワーでも男性には贈りにくいかもしれませんが、ペットをお迎えしている方にはマイペリドットのこんな作品もおすすめです。

ペットのお顔をお花にして贈ったら驚いてくれるはず。
これなら男性にも贈りやすいですよ。
男性にお花を贈るのは必ずしもダメというわけではありません。
相手を選んでくださいね。
プリザーブドフラワーだと花瓶や植物の知識がなくても大丈夫。
ラブリー過ぎると贈りにくいですが、ペットをお迎えしている方にはどうぶつのプリザーブドフラワーもおすすめです。
今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。