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2023年の母の日はいつ?おすすめのフラワーギフトをご紹介

2023年04月05日

こんにちは、ちゅんみです。

 

ちょっと早いですが、母の日の話題です。

フラワー業界では、もうすっかり母の日準備モードに突入。

たくさん作品を作っているお店もたくさんありますよ。

 

この時期は繁忙期で、たくさんのお客さまからオーダーをいただいております。

 

今回は、母の日におすすめのフラワーギフトを紹介します。

 

2023年の母の日はいつ?

母の日って毎年同じではありません。

年によって日にちが変わるのです。

 

毎年5月の第2日曜日と決まっていて、

2023年は5月14日(日曜日)です。

 

お間違えのないようにご注意くださいね。

 

ゴールデンウィークが明けると、すぐですよ。

いやいや、そんなすぐには母の日は来ないでしょ…と思うかもしれませんが、本当にあっという間。

 

ゴールデンウィークが明けると、通常の学校や仕事の生活がスタートします。それに体や心を慣らすためにやや時間がかかるのです。

そのため、気が付いたら母の日だったということも…。

 

毎年、母の日を忘れがちの方、ギリギリに用意してしまう方も、今年は前もって準備をしませんか。

今なら十分間に合いますよ。

 

母の日におすすめのフラワーギフト

母の日におすすめのフラワーギフトを紹介します。

 

  • カーネーション
  • 生花のブーケ
  • プリザーブドフラワー
  • 光触媒のお花

まずカーネーションは定番なので、迷ったらこちらがよいでしょう。

母の日に近くなると、お花屋さんではカーネーションを多く扱っているので、お買い物しやすいはずです。

おすすめは赤です。白いカーネーションは売られていないかと思います。

白いカーネーションは亡くなった方へのお花とされているので、縁起がよくありません。

白いカーネーションは嫌がられることもあるのでご注意ください。

 

カーネーション以外の生花のブーケもおすすめです。

ガーベラやローズなど、華やかなものを選びましょう。

 

プリザーブドフラワーも人気があります。

枯れないお花なので、長く飾れるのが最大のメリット。ここが生花との違いと言えます。

 

光触媒のお花もよいですよ。

こちらは、光によって化学反応を起こすお花のことで、生花ではなくアートフラワー(造花)です。

光エネルギーを使って、ニオイや菌、ウイルスの対策になると言われているので、おうちに飾るのがおすすめ。

 

日当たりのよい場所に飾るとよいでしょう。

 

 

母の日はカーネーションが必須というわけではありません。

フラワーギフトは人気があるので、おすすめです。

マイペリドットにも母の日にぴったりな商品があるので、ぜひお店をチェックしてくださいね。

 

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

 

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