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安くプリザーブドフラワーを手に入れる方法をご紹介

2022年03月25日

こんにちは、ちゅんみです。

 

プレゼント用、自分用にプリザーブドフラワーを買う方もいますよね。

でも、ちょっと高いな…と思ったことはありませんか。

 

そこで今回は、少しでも安くプリザーブドフラワーを手に入れる方法をご紹介します。

 

手作り作家さんから直接買う(ミンネ、クリーマなど)

ハンドメイドマーケットと呼ばれるミンネやクリーマを利用して、

プリザーブドフラワーを作っている作家さんから買うという手段があります。

 

ミンネ

クリーマ

 

作品の画像を見ながらお買い物ができます。

 

作家さんから直接やり取りをして購入することができるので、価格は安い可能性が高いです。

(価格は作家さんや作品によって異なります)

 

 

店舗を持たない作家さんが多いので、店舗代がかかっていないのも安さの秘訣。

 

メリットは、安いこと、直接作家さんとやりとりできることですが、

作品の実物を見ることができないのがデメリット。

思ったよりも小さい、ということもあるかもしれません。

 

ネットショップで探す

ネットショップなら、実店舗がない分、価格も安いことが多いです。

マイペリドットには実店舗がありますが、オンラインショップも充実しているので、ぜひお店をのぞいてみてくださいね。

 

プリザーブドフラワーを扱うネットショップはいくらでもあります。

安いところも多いので、ぜひ探していましょう。

 

マイペリドットの他のネットショップと大きく違うところは、どうぶつをモチーフにしているところと、オーダーいただいてから作品を作ること。(作り置きはしていません)

 

ご注文をいただいてから、丁寧におつくりしております。

 

自分で作る

ある程度器用な方であれば、プリザーブドフラワーのキットを買って作ってみるのもよいでしょう。

 

キット購入のほうが、完成品を買うよりも安いです。
必要なものはキット内に揃っていて、あとはハサミなど最低限のものを用意するだけ。

 

作り方は説明書に書いてありますが、基本的にはスポンジにお花を挿していくだけなので、簡単です。

 

ワンデーレッスンに参加して、お教室で作品を作ることでも安くプリザーブドフラワーが手に入れられます。

レッスン料がかかることもありますが、一部ワンデーでもかなり安くレッスンしているお教室もあるので、参考にしてみてくださいね。

 

生花と比べると値段が高い印象にあるプリザーブドフラワー。

作るのに手間がかかるので、商品価格の設定が上がってしまうのです。

 

自分で作ると安いので、チャレンジしてみませんか。

1つ作ってみると、楽しくてハマる方もいますよ。

 

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

 

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