
こんにちは、ちゅんみです。
今回はプリザーブドフラワーでお悔やみ、仏花はありなのかについてまとめてみます。
大切な存在を突然亡くした人は、悲しみに暮れています。
もう会えない大好きだった存在。その存在を何らかの形で感じたいと思っている方が多いです。
それがいわゆる形見ですよね。
お悔やみでお花をお渡しすることもありますよね。
悲しんでいる方へ、寄り添う気持ちをあらわします。
マイペリドットには、お悔やみの花があります。
もしもペットちゃんを亡くした方がいたら、「可愛かったね。ありがとう。」と伝えて、プリザーブドフラワーをお渡ししてみませんか。

こちらはお空の上にいるペットちゃんを想像して作られている作品。
虹の雲に乗っています。
お悔やみアレンジ以外のお花をお渡しするのもおすすめです。
以前、ちゅんみが犬を亡くしたときに、ヒマワリのお花を頂きました。
明るいわんちゃんだったし、ヒマワリが似合うと思ったの、と言われたことがあります。
ちゅんみや両親もその花を見て元気がでました。
悲しむよりも楽しかったことをいっぱい思い出そうという気持ちにも。
だって、悲しい思い出よりも楽しい思い出のほうがいっぱいなんですもの。

ペットちゃんのお顔に似たお花を作ることもしております。
もう記憶の中でしか会えなくなってしまったペットちゃん。お花になっていつまで経っても見守ってくれますので、こちらを送ってみませんか。
お写真からもお花をお作りすることもしております。
制作には少しお時間がかかりますが、心をこめて手作りしていますので、ぜひ。
ペットちゃんとの楽しかった思い出の瞬間をお花にしませんか。
仏花やお悔やみにプリザーブドフラワーを送ってはいけない、マナー違反というルールはありません。
生花は夏場はは傷みやすく、水が腐るとニオイがでることもあります。そのため、生花よりもプリザーブドフラワーが歓迎される場合もありますよ。
心配しないでくださいね。
ただ、まだプリザーブドフラワーが浸透していないこともありますので、
「長持ちする特殊なお花で水やりはいらないのですよ」と一言お伝えしておくと良いと思います。
間違って生花と思って水やりをしてしまう方もいますので…^^;
マイペリドットでは、プリザーブドフラワーの説明書を同梱していますので、一緒にお渡しすると良いと思います。
悲しみの中にいる方がいたら、寄り添ってあげてくださいね。
今回も最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。