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クリスマス風のプリザーブドフラワーアレンジメントは自分で作れる?コツを解説

2023年12月15日

こんにちは、ちゅんみです。

 

もうすぐクリスマスです。

おうちに飾る用のプリザーブドフラワーを自分で作ってみませんか。

 

今回は、クリスマス風のプリザーブドフラワーのアレンジメントのコツを紹介します。

 

クリスマス風のプリザーブドフラワーアレンジメントは自分で作れる

クリスマス風のプリザーブドフラワーアレンジメントは自分で作れます。

 

プリザーブドフラワーのアレンジメントが初めての方でも作れるので、ぜひチャレンジしてみましょう。

プリザーブドフラワーは手芸屋さん、ネットショップで売られていますが、まれに100円ショップで売っていることもあります。

お近くのお店で探してみてくださいね。

 

サイズが大きいものだと難しいですが、小さな花器にオアシスを入れて挿すだけなら誰でもできてかんたんです。

 

クリスマス風のプリザーブドフラワー作りのコツ

クリスマス風のプリザーブドフラワー作りのコツを解説します。

 

  • 赤いプリザーブドフラワーを使う
  • グリーンを使う
  • 木の実を使う
  • 綿を使う
  • ゴールドのリボンを使う

赤いプリザーブドフラワーを使う

コツ1つめは、赤いプリザーブドフラワーを使うことです。

 

クリスマスと言えば赤なので、赤いプリザーブドフラワーをメインにするとクリスマス感が出ます。

ただし、赤いプリザーブドフラワーは色移りしやすいです。

近くに白いカスミソウやアジサイがあると、ピンク色に染まってしまうので注意してください。

グリーンを使う

コツ2つめは、グリーンを使うことです。

 

クリスマスのイメージカラーは、赤・緑・白と言ってよいでしょう。

緑色のプリザーブドフラワーを使うというよりは、フェイクグリーンを使うことをおすすめします。

ドライのグリーンなどもよいですね。ドライなら100円ショップでも購入可能です。

木の実を使う

コツ3つめは、木の実を使うことです。

 

フェイクの木の実があると冬っぽさが演出できます。こちらも100円ショップで売られているので、購入してアレンジに活かしてみてください。

綿を使う

コツ4つめは、綿を使うことです。

 

手芸用の綿を使って、雪のように見せるのもおすすめです。

綿は接着剤でプリザーブドフラワーの花弁につけてもよいのですが、それだと冬以外の季節にも雪が積もったままになるので、

綿は乗せるだけがおすすめです。

ゴールドのリボンを使う

コツ5つめは、ゴールドのリボンを使うことです。

 

クリスマスツリーのトップにある星をイメージして、プリザーブドフラワーにゴールドのリボンを加えるのもよいですよ。

あくまでスペースが余っていたらですが…。

 

やみくもに材料を買ってアレンジすると失敗しやすいので、事前にデザインを考えてから材料を買うことをおすすめします。

今回も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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